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12月, 2011の投稿を表示しています

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2011年が終わる

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昨日に続き、地元の友だちと食事しました。 大晦日なんで夜はアレですから、昼から集まってビール飲みました@ 山茶花 昨日も遊んだSトウ氏とは、これまでも会う機会があったのですが、もう一人のMツワキ氏は本当に久しぶり。成人式以来かな。 会った途端に言ったのが「変わってないねー」だった。お互い様である。 たまたま2人ともSEをやっているので、そっちの話を聞かせてもらいましたよ。 当たり前だけど、同じ職種でも職場が違えば、やることも違うんですな。 昔、友だちと集まると電話するとかやりませんでしたか? そんなノリで、友だちの家に行ってみようということになりました。 そんなわけでYクトモ家に到着。 おばあちゃんは変わらず元気そうでした。おばあちゃんの変わらなさを見ると、時が止まってしまっているのではないかと思ったり思わなかったり。 Yクトモ氏によると、今の職場に同級生が3人務めているとのこと。 あるんだね、そういうことって。 再び歩き始める。 年末だけど働いている同級生もいます。 Mナミ氏は近々結婚するとのこと。お話を聞きたかったのですが、お仕事中のため遠くから眺めるに留まりました。 その後、Sトウ氏のお家におじゃまして飲み直し。 Sトウ氏がベロベロになってきたのでお暇しました。 また集まりましょう。 家に帰ってから食事。 ホント実家に帰ってから食ってばっかりだな。 暴飲暴食とはまさにこのこと。 そうやって食べながら父さんと話す。 支離滅裂である。論理的である必要はないので良いんですけどね。 父にとっては会話したという事実が最重要事項なんです。年を取っている証拠かもしれんよなぁ。 半年に一回ぐらいは付き合わんとな。 23時過ぎ、個人的に恒例となっている「今年のまとめを手帳に書き留める」作業に入る。 考えながら書くので、だいたいいつも時間がかかる。 そして、きれいにまとまることもない。 誰かに見せるわけじゃないのでOKです。 2011年を一言で表すと「時間」でした。 自分の持っている時間についてよく考え、これまでやってきた事、これからやる事について思索を巡らすことができました。 そこで、 2012年は「好きな事を好きなようにやる」 ことにしました。 2011年も楽しい年でした。2012年も

呉の飲み屋

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中学校時代の同級生であるSトウ氏と呉に飲みに行きました。 相変わらず2両編成の呉線でゴトゴト揺られること40分ほど。 呉に到着。 近々はじまる 大河ドラマ『平清盛』 の影響か、そのノボリが立っています。 飲み屋に向かう途中、 「イルミネーションロードくれ」 が目に留まりました。 冬の風物詩だそうです。 都会と違って、周囲が暗い分、イルミネーションが際立つのでこれはこれで良いですな。 当初の予定では 屋台通り にあるお店に入ろうと思っていました。 ここは全国でも珍しく電気と上下水道が整備されているそうです。 では、早速と思いましたが… 開店は18時〜18時半頃だそうで、まだ開いていませんでした(このとき17時半過ぎ)。 仕方ないので隣接しているレンガ通りへ。 予想外だったのは、居酒屋が充実していたこと。それも、チェーン店ではなく都会にあったらオシャレなお店と思われるような居酒屋です。 まぁ、私が広島にいたのは18歳までですから、当時飲み屋に詳しいわけはなく、もともとたくさんあったのかもしれませんけど。 いくつかある居酒屋の中で、Sトウ氏は路地裏の方が気になったようです。そこにあった 赤玉商店 に入ってみました。 店内はレトロな雰囲気の漂う良い感じのお店でした。味も良し。 お土産に駄菓子が付いてきました。なかなか面白い。しかし、その分安くした方が良いのではという気もしました。 さて、十分時間も潰したことですし、屋台通りに戻ります。 呉空(ごくう)というお店に入りました。ここは屋台ですが、近くに普通の店舗もありました。どっちが先にできたんじゃろうか。 ここの名物は、まぜそばなのかな。 これは美味しい。また食べに行きたいと思った。呉に行かれたときはぜひ。 飲んだり食ったりしながらお話したわけですが、話していると昔のことを思い出しますね。 そして時間が流れていることも感じますね。 中学校を卒業してから10年以上経ってるんだよなぁ。

お参り

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帰省2日目。 午前中は墓参り。 ジョグで行きました。 そういえば、ここ数回の帰省は墓参りと掃除がセットになっている気がする。 今日もその例に漏れず掃除。 墓があるお寺の庭には幹がごつごつした木が生えています。 小さい頃からここに来ると登ろうとしたものです。 まぁ、つるつるしていて全く登れないんですけど。 帰りに昼飯@ リバーサイドキッチンあきつ オープンしてから2年弱ってとこでしょうか。このお店ができたとき、地元に食べログに載っているような店ができたこと自体が驚きでした。 驚いただけで行ったことがなかったので、せっかくだから行ってみることに。 ランチのパスタを注文。美味しかった。 食後の珈琲もたっぷりあって、のんびり過ごせるお店だなぁと思いました。 午後は阿賀へ。 親戚のお家で仏壇に手を合わせに行きました。 この前まで小学生だった甥っ子が、いつの間にか高校1年生になっている。 会うたびに巨大化していて、時の流れの早さを感じざるを得ない。 夜は当たり前のように食べて、喋って、食べて、喋って… 胃の調子が悪くなるんじゃなかろうか。 あまり日記と関係無いけど。 玄関の横を見るとセミの抜け殻が。 案外、がっちりくっついているものなんですな。 12月の終わりですよ。 何ヶ月くっついているんですか。 コレを見て、2012年はこの抜け殻のようにしぶとく生きよう!と思ったりはしていません。

帰省します

午前中にジョグ。 そして、荷物のパッキングを済ませて家を出る。 飛行機の時間にはちょっと早いけど、お土産を買っていけば調度良いはず。 渋谷でおみやげを買う。 今回は銀座いちごってやつにしました。 渋谷は関係ないですね。はい。 搭乗時間40分前に羽田着。 搭乗口に向かう途中、辺りは人だらけ。 年末っぽい。 そんなわけで飛行機も満席。 子連れで帰省している方もいらっしゃるようで、飛行機の中は子どもの泣き声が響いていました。 おとなりにいた子は大人しくしてくれていたのは幸運でした。 広島空港に到着。 いつもお迎えありがとうございます。 実家に戻る前にじいちゃん家に寄る。 線香をあげないと地元に帰ってきた気がしませんからね。 18時過ぎに実家に到着。 だらだらするしかすることが無いですな。 あとは馬鹿みたいに食べて、胃もたれしながら寝苦しい夜を過ごすだけであります。

年賀状をつくるときに気をつけるたった1つのこと

昨日買ってきた年賀状。 今日こそは書きますよ。 毎年やってしまうミスがあって、もはや個人的に年賀状あるあるになってしまっています。 そこで、来年の私に向けて、年賀状をつくるときに気をつけるたった1つのことをメモしておきます。 コメントを書く余白は広めにしておく。 ここで言うコメントとは、「旧年中は◯◯」という新年の挨拶ではありませんよ。 コメント無しで印刷したら、そのまま発送という方もいらっしゃるでしょうけど、私は必ずコメントを書くようにしています。 書く前は「そんなに書くこと無いだろ」って思っているんですが、たいてい「入り切らない…」となる不思議。 これは単純に私の文章力が低いだけかもしれませんが、広い世界には同士が何人かいらっしゃるはず! 同士のみなさん、そして来年の私へ。 余白だぞ!余白!

年賀状の準備

飲んだ日の翌日はゴロゴロするに限る。 ゴロゴロして幸せ気分に浸っていたら、HPの更新があることを思い出してしまった… やりますか。 はい、やりました。 某学会大会の概要をアップ。 年明けぐらいには参加受付が始まるのかな。 そして、もうひとつ。 年賀状の準備がありました。 とりあえず買ってこないと始まりません。 郵便局へ。 よし、買ったぞ。 あとは作るだけだ。 …作るだけなんだけど、その意欲は湧きませんでした。 明日だ。明日。 この時期になって年賀状のことを思い出すと、郵便局の人の販売ノルマ大変なんだろうなぁとか、配達バイトが配達せずに廃棄した事件とか思ってしまいます。 Eメールがこれだけ流布した世の中で、問題がありつつも残ってるってのは、ある意味すごいことですよね。

第3回冬の研修会

メリークリスマス。 冬の研修会です。 体育授業研究会は夏にその大会が行われますが、一昨年から冬にも少人数でより濃密に話し合う機会を設けるというねらいで、冬にも行われるようになりました。 今日で第3回となりました。 本日の流れは以下の通り。 テーマ「ネット型ボールゲームの授業づくり」 開会の挨拶:内田先生 事務局より 実践提案「ネット型ゲーム(ソフトバレーボール)の授業実践」Tルオカ先生 活動Ⅰ:グループ討議「ネット型ボールゲームを考える」 活動Ⅱ:実技研修「ソフトバレーボール」Nガサカ先生 講義「ネット型ボールゲームの授業をデザインする」Fクガサコ先生 まとめ ただし、小学部会のメンバーは運営を兼ねるので8時に集合し、プログラムの綴じ込みや会場設営を行いました。 実践提案を元にグループ討議が行われましたが、これは先日の小学部会12月例会で検討したこともあり、流れ自体は分かりやすかった。 ところが、2軸4象限の図に貼って分類するときに、分類の基準となるものが話し合うメンバーによって異なっていたため、その擦り合わせに多くの時間を要することになってしまった。 コーディネーターが慣れていないと、分類するのは容易ではないのかもしれない。 論客が大勢いらっしゃることを考慮すれば、フリーで話す時間をもっと設けて頂ければ、参加者の満足度も増したと思う。 まとめの前の講義ではバレーボールを主としたネット型ボールゲームについてのお話を伺った。 正直に言って、難しいなぁ〜と思った。 提案の内容そのものだけでなく(私が球技音痴なせいかもしれませんが)、その後の議論も難しかった。 Yネムラ先生の「小学校ではバレーボールのおもしろさを伝えるべきなのか、ネット型ボールゲームのおもしろさを伝えるべきなのか、その辺りについてどのようにお考えか。」という問いから場が盛り上がった。 バレーボールのおもしろさとなると、子どもたちは、例えば文化的な意味や、連携のおもしろさを学ぶことになるだろう。 一方、ネット型ボールゲームのおもしろさとなると、そのおもしろさは何かという問いが生まれるし、授業者によってその答えは違う。さらに、単元の進め方も違う。 また、「ネット型で連携を学ばせるのではなくて、ネット型で連携のおもしろさを伝えることが大切である。」

鷹か鷲か

起きたらお昼ではありませんか。 年末が近づき、徐々に、いや、あっという間に生活リズムが乱れまくっております。 そんなんでもジョグには行きますよ。 井の頭公園のグラウンドに行くと、鷹か鷲かわからないけど、それを操る人を取材している人たちがいました。 1  鷹を飼育・訓練し、鷹狩りに従うことを職とした人。鷹飼い。鷹師。 2  もと 宮内省 式部職 に属し、鷹師を補佐した職員。 via たかじょう【鷹匠】の意味 - 国語辞書 - goo辞書 鷹を操る人を鷹匠っていうんですね。 ちなみに、鷹か鷲かどちらかわからなかったんで、見分け方を探してみると…見つけました。 簡単に言うと「鷹と鷲では厳密な区別はなく、今のところ大きさで区別されている」とのことでした。 そして、大きい方が鷹であり、小さい方が鷲とのこと。これはクジラとイルカの関係と同じらしい(via 鷹と鷲について - 生物学 - 教えて!goo )。 確かあの時見た鳥は大きかった気がする。 よって、あれは鷹だったのですな。 ここは三鷹市なだけに。

デンデ様の引越のお手伝い

はい。こちら 「安心・安全・安易」 がモットーのu-1運輸です。 本日はデンデ様の引越のお手伝いをしてきました。 ちなみに、この引越は健脚が売りのドカベン引越センターとの共同プロジェクトとなっております。 正午にデンデ様の家へ。 さすがデンデ様。荷物はほぼまとまっている。 本来それが当たり前かもしれませんが、私がここ半年の間に2回行った引越では、当日もバタバタとパッキングしながら搬出を行うことがデフォルトだったので… もっと驚いたのは、引越当日なのに、手料理を振る舞って頂いたこと。 これは料理が出てきたことも衝撃だったのですが、もうひとつの意味でも衝撃でした。 それは引越し先に到着した後に判明したのですが… 腹ごしらえを終えて、早速搬出作業の開始です。 ベランダ側から順に荷物を出しました。大きな家具については玄関からの搬出です。 その作業の中で、と言うか、この日はとにかくドライバーに翻弄される日でした。 洗濯機の水栓や、部屋の照明等、意外と使う場面が多かった。 しかも、肝心なときにドライバーが見つからないという… これをご覧の皆様におかれましては、ぜひドライバーを携行することをオススメ致します。 他の大物家電では、特に冷蔵庫が重かった。 そんなにサイズが大きいわけでもないのに、ドカベソ様と二人がかりで何とか荷台に載せました。 そんなことがありつつも、パッキングがしてあったため、搬出作業はスムーズに終了。 目的地へレッツゴー。 車で15分くらいでしたかね。 到着したら、まずは部屋の中の掃除です。 ガーッと掃除機をかけて、ザーッと拭き掃除が行われました。 その後、すぐに搬入作業開始。 この頃から冷たい風が強く吹き始めました。 先ほどまで暖かかったのが嘘のように肌寒くなってきました。 搬入作業は基本的にドカベソ様と私が玄関まで持って行き、それをデンデ様が中で受け取る形で進められました。 この時はもうとにかく運ぶ。ただただ運ぶ。それだけに集中しました。 運び終わった頃にはぐったりモード。 しかし、ぐったりしていると寒い。 お腹も空いてきていたのか、エネルギー切れで熱もつくれなかったのかもしれません。 そのときに「リンゴがあるよ」とデンデ様が仰っていました。 とりあえず近くのコンビニへ行くので、その

上階の音が気になる

上階の音が気になります。 足音がドシンドシンと響いてくるのです。 引っ越したときには音がしなかったから、おそらく私より後に引っ越してきたはず。 一度気になると、その後ずっと気になりますよね… 大した音ではないはずなんですけど、周りが静かなところだから余計気になるのかもしれません。 隣の部屋からは何も聞こえないのも関係しているかも。 「横の人は静かなのに、なんで上の人は…」的な。 しかも、注意しに行くほどうるさくないってのが歯がゆいところです。 まぁ、少々やかましいくらいだったらガマンしちゃいますしね。ビビリなんで。 そもそも「こちらの音もうるさくないかな?」とか思っちゃって動き出せそうにありません。 まぁ、書き出してみたものの特に落とし所もなく終わりそうです。 とりあえず、夜中の2時、3時にドシンドシン歩くのをやめてくれないかなと思うだけです。

ロードバイクの掃除にブラシを加えてみた

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前回の掃除から1ヶ月。 そろそろチャリンコの掃除をしましょうかね。 掃除の方法としては、以前書いた encount 007: ロードバイクの掃除(チェーン周り) とほぼ同じ。 ただし、今回はココが違う。 先日衝動買いしてしまったブラシを使ってみました。 まだ乗り始めて2ヶ月ちょい。しかも、雨の日には絶対に乗らない!と心に決めていますので、ヒドイ汚れは付いておりません。 よって、ほとんどの汚れは、雑巾とチェーンクリーナーがあれば落ちてくれます。 それでも、掃除していると細かいホコリ等が気になるもので… 個人的にはゴシゴシとこすって落とすというよりは、雑巾では拭きにくい場所に入り込んだホコリを取り除くために使ってみようと思い立ったのです。 ブラシの入っている袋に、小さい方はスプロケット等に、大きい方はディレーラー等に使うと書いてありますね。 そのとおりに使ってみましょう。 うん。感想としては、ちゃんとホコリが取れますね。 思っていたより毛の質感は、何というか剛毛でした。 これくらいでないとしっかり取れないのかも。 でも、取っ手のところが弱いかな。 力をいれると、取っ手の部分がぐにゃっと曲がって力が十分に伝わらない。 ま、私の用途からすれば問題ありません。 なんだかんだで1時間くらいかけて掃除完了。 キレイになった。 これで愛車も清々しい気持ちで年を越せるでしょう。

卒論に追われる4年生を見て5年前を思い出す

陸研にドイちゃんが来ました。 正確にはグラウンドで会ったんですけどね。 見た瞬間に「絞れてるなぁ〜」と思いました。 ここ最近、駅伝では飛ぶ鳥を落とす勢いですからね。 やっぱり走れてるときって見た目にも現れるんでしょうな。 そのドイちゃんは、Fジエダ先生の実験で来ていたらしい。 それが終わってから陸研に行きますよと行って、その場を離れました。 一方、その頃の陸研では4年生からいつもとは違うオーラが漂っていました。 それもそのはず、明日は卒論提出日。 しかし、そんな状況にも関わらず、今更私に質問してくる。 いいねいいねー。 最高にテンパッてる感じが出ていて、とても懐かしいです。 そんなこと書いていると昔の日記が読みたくなって、ログを開いてみた。 …ごめんなさい。 人のこと笑える立場ではありませんでした… でも、日記つけるのって良いですわ。 読み返してみるとかなり面白い。 そのときの心情が文章に滲み出ちゃってます。 (一人で楽しんじゃってスンマセン。リクエストがあれば、コピペします。) みなさんもぜひ日記を書いてみてください。 できれば、公開してみてください。

imageFORMULA DR-150の重送

昨日から引き続き、バッサバッサと書籍を裁断。 そして、スキャンを繰り返しております。 こうやって書籍自炊を繰り返していると、スキャナー(我が家はimageFORMULA DR-150)の重送も増えてきます。 重送の原因は、裁断するときに糊付け部分が切れていないことや、十分に紙と紙の間に空気を吹き込んでいないこと等が挙げられます。 ただし、それらをきっちりやっても紙質のせいで重送してしまう場合もあります。 ところが、ここ最近発生する重送はDR-150の問題のような気がします。 おそらく分離パッドが磨耗してきたものと考えられます。 キヤノン:Q&A検索|【ドキュメントスキャナー】DR-150機種仕様 によると、分離パッドとフィードローラーは消耗品と書かれています。 それぞれの交換目安は、分離パッドが1万枚、フィードローラーが10万枚となっていました。 果たして自分が1万枚もスキャンしたのか…計算する気にもなりません。 でも、交換する時期が近づいているのかもしれないような気もします。 ちなみに分離パッドのお値段は2000円ほど。 微妙な値段である。 どうにかならないものかと思い、グーグル先生に聞いてみると… 見つけました。なんと両面テープを使用して消耗を防ぐ方法のようです。 作業時間とコスト 時間は1分くらい 両面テープ(総長40m)の値段348円のうち、約1cmを使用なので、約0.087円 作業はカンタンで、分離パッドの真ん中に両面テープをこんな感じで貼る。はくり紙は剥がさないでそのままにすること。 (写真はネタ元を参照のこと) via ギークではありません。: [番外] CANON DR-150 の分離パッドを復活させる いよいよ困ったらやってみることにします。

封印していたダンボールを開く

いつの間にか見て見ぬふりをしていたダンボール。 本がぎっしり詰まったダンボール。 今後使うかどうか分からないダンボール。 これって床面積をとっているんですよね。 駐車場と同じように考えると、置いているだけで月に数百円の家賃がかかっているとも言えます。 そんな物にお金をかけるなんてバカバカしいと思いませんか? と、自分から自分に問いかけてみた結果、その封印していたダンボールを開くことになりました。 ダンボールを開け、一つひとつ手に取り、以下の3つに分類していきました。 必要 不必要(捨てる or あげる) 保留 この分類をするときに心がけたのが、なるべく早く処理することです。 中身を見てしまうと、読み始めちゃって絶対終わらないと分かっていたからです。 そもそも、 開く前から基本的には不必要なものだと思って処理し始めると気楽です。 なぜならば、ダンボールに封印していたということは、放置していたということ。 既に放置していた時点で今の生活に必要な物ではないことが明らかだからです。 必要な物であれば、手に取れる位置に出しているはずです。 そんなわけでかなり捨てられました。 お蔭様でクローゼットにスペースができました。 これからも定期的・意図的に捨てることを続けたいと思います。

AVRC2011(14)懇親駅伝大会

今日は AVRC2011の最終練習会 でした。 まとめとして、懇親駅伝大会が行われました。 今回は、懇親と言っても、他クラブからいらっしゃったのは埼玉から3名のみ。 小金井のメンバーがメインでした。 昨年度の実績があったので、お手伝いしてくれた学生さんたちも動き易かったようです。 事前の準備も(ちょっとバタバタしたけど)滞り無く進みました。 ただ、 昨年と同じにしたため、問題点もそのまま引き継いでいる形になりました。 例えば、 受付の場所 です。 グラウンドと道路の間に設置していましたが、ここは終日日陰になっているため、とにかく寒い… おそらく体育棟前の原っぱに設置した方が良い。ちょっとだけでも陽に当たると体感温度が違いますからね。 また、 チームの結成方法 も改善したい。 今回はお便りを出す形で募集をかけ、受付はFAXまたはメールで受け付けましたが、事前の練習会でチームメンバーを決める時間を取れたら良かった。 やはり、人がいる状態じゃないと会員同士でチームをつくるのは難しい。 もしかしたら、出たいけど誘う人もいないしなぁと思っていた人がいたかもしれませんからね。 これらは来年度は改善されるように願いたい(来年度は行うのかもわからないけど)。 駅伝大会には9チーム(1チームは5人)が参加しました。 勝負の方法は、タイムを競う駅伝ではなく、設定タイムにいかに近づけたかという誤差駅伝です。 先日、 勤務先の授業でやった方法 と同じです。 4km弱を5人で継走するので、なんだかんだで2時間弱かかるんですよね。 その間、凍えながら待つわけですが、じっとしていられないので、ジョグしたりダッシュしたりしながら待ちました。 そうやって待っていると、F原新選手がいらっしゃいました。 有ヨ神様がスペシャルゲストとして呼んでいたようです。 案の定、走り終わった方々を中心にサイン&写真撮影会になっておりました。 そうこうしている内に、全チームがゴール。 優勝チームの誤差は−12秒 でした。 2位以下は−18秒、−28秒と続きました。 毎回思いますが、不思議なくらい誤差って少なく済むものなんですよね〜。 いや、それにしても冷えた冷えた。 ささっと片付けをして帰宅。 そして、即風呂。即ビール。 お疲れ様でした。

足元が寒いからホットマットを買ってみた

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寒さは足元からやってくる。 間違いありません。 特に私の場合、靴下を履いていても、すぐにかかとが冷えてしまうのです。 そこで、ヨドバシカメラに行って足元を温められるものを探してみました。 足元を温めるものってたくさんあるんですね。 USBから給電して温めるスリッパとか、電気ひざ掛けとか、机の下に置けるパネルヒーターとか… 足元が冷える私としては、スリッパに心がぐらっときましたが、洗濯に困りそうだと思ったので却下。 足元は意外と汗をかく。冷えている時こそ汗をかく。 よって、洗えないのはちとキツイ。 そこで、洗えるカバーが付いたホットマットを購入することにしました。 以前は一畳サイズのホットカーペットを持っていたんですけど、傷んだので捨てちゃったんですよね。 それにピンポイントで足が温まってくれれば良いので、一畳もいらなかったし。 使ってみて思ったのは、 下に座布団やマットを敷いたり、ひざ掛けと併用したりすると効果的 だということ。 熱が逃げないようにすることによって温かさがアップします。 これで辛い足の冷えから脱却できる! エアコンの使い過ぎも抑制できそうです。

終わったと思ったら

成績出し終わって休んでいたら電話が… まぁ、そんなもんかもしれませんよね。 終わったと思ったら終わってなかったみたいな。 よくよく聞いてみると、私に落ち度があったとかではなく、先生が疲れて電話してきただけだったようです。 あまりにも仕事が過密になると、誰だって疲れますよね。 人の振り見て我が振り直せではありませんが、計画的に事を進めることの大切さをひしひしと感じるのでした。

テスト返し完了

丸付けを終えたテストを返却しました。 間違いがないようにつけたつもりでも、やっぱりどこかにはあるもので… でも、1学期よりは減ったかな。多分。 丸付けの間違い部分を修正し、成績を付け直す。 その作業を終えてから、Kトウ先生に提出。 これにて二学期の業務完了です。 よし! あ、まだ片付けがあったな。 お隣の小学校にお借りしていた跳び箱を返さねば。 ところが、ちょうど行事があるため倉庫に物が入らないとのこと。 むしろ預かってくれた方が助かるようだったので、お返しするのは延期になりました。 返しそびれないために、三学期早々にアポを取らせてもらいました。 あれ?でも、たしか2年生は三学期に跳び箱があったような… もしかしたら結局また借りることになるような… まぁ、そのときはそのとき。ご相談させていただこう。

iPhoneのカスタムURLスキーム

成績処理を終わり。 明日提出すれば業務完了だな。 よしよし。 近頃、iPhone(iOS5)の カスタムURLスキーム ってやつをちょくちょく耳にします。 URIスキーム【URI scheme】(URLスキーム) インターネット 上の資源の所在を表す URI ( URL )の先頭部分で、資源に到達するための手段を表したもの。URIスキームに続けてコロン(「:」)記号を挟んで資源の位置を続けて記述する。資源の位置の表記法はURIスキームごとに個別に定められている。 URIスキームには 通信プロトコル 名などが用いられ、 Web に アクセス するための“http”、 SSL / TLS で 暗号化 されたWebアクセスを意味する“https”、 FTP で ファイル を送受信するための“ftp”、ローカルファイルにアクセスするための“file”、 メール の送信先を指定する“mailto”などが有名。 via URIスキームとは【URI scheme】(URLスキーム) - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典 うん。よくわかりませんね。 まぁ、出来ることがわかればいいや。 iOS5のカスタムURLスキームは、 アプリ間の連携が可能 です。 よって、ブックマークはウェブページを開くためだけでなく、例えば「設定」アプリの「Wi-Fi」を開くことなどにも利用できるのです。 例えば、iOS5のSafariを開き、アドレスに以下を入力すると「Wi-Fi」が開くはずです。 prefs:root=WIFI これを利用して、 現在地から自宅までの帰宅ルートが一発でわかる方法 が紹介されています。 [iPhone]1タップで自宅や会社への経路検索ができるアイコンを作ったら超絶便利! 以下にURLスキームの例を示します。 http://maps.google.com/maps?daddr= 東京タワー &saddr= 現在地 &dirflg= r &t= m この場合は、現在地から東京タワーへ電車を使った場合のルートを標準マップで表示します。 daddr 目的地。 緯度・経度、住所やキーワードなど、Googleマップで検索可能ならOK saddr 出発地。 現在地から出発する場

成績処理もあと少し

テストの丸付けがやっと終わりました。 二学期の成績を出さないといけません。 そこで、跳び箱の技能テストのムービーを再チェック。 映像に撮っておけば後から評定をつけるときに便利ですな。 やっている途中も生徒の動きを注視できますし。 ただ、こうやって後から手間が発生するのはどうしようもないけど。 こちらを立てれば、あちらが立たず。 なかなか難しいものです。 ムービーを撮っておくと、ありがちなのは生徒がイタズラをすること。 知らない間に撮っていたり、撮ろうとして設定いじっちゃったり(それで分からなくなって放置したりもす)。 この辺は小学生と一緒だな、と思う。 そして、一生同じようなことをする子がいるんでしょうな。そういう大人いますもんね。

案の定二日酔い

飲み会の次の日は調子悪い。 いつの間にか飲み過ぎてしまうようです。 そんなわけで一日中ごろごろして過ごしました。 encount 007: 二日酔いに効くのは でも書いたように、今回も大根を食べて回復をはかりました。 前回と違うのはちゃんとスライスしたことですかね。 この前は丸かじりしていました…

小学部会12月例会

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先週行われる予定だったのが変更となり、本日、小学部会12月例会@世小が行われました。 今回のテーマは 「冬の研修会に向けて」 でした。 今年度通して行なってきたコーディネーターを立てた形ではなく、年末に開かれる冬の研修会に関わる提案の検討が行われました。 提案はTルオカ先生のソフトバレーボール(6年生)でした。 会の流れは以下の通り。 自己紹介 冬の研修会の流れについて 「ソフトバレーボール」の実践報告 冬の研修会における実践報告の方法について ブレインストーミング ブレインストーミングのまとめ 一人一言 予定では実技研修もあったのですが、ブレインストーミングとそのまとめが盛り上がったため省略となりました。 Tルオカ先生が実践報告をされたソフトバレーボールは、既に東京都の研究会で報告したものであり、その際に協議等も行われていたようです。 そこで浮き彫りになった問題点等も包み隠さず、授業づくりにおける教師の思いを語って下さいました。 ミスによる得点よりも、積極的な攻撃による得点を取らせたい。 その願いに向けて、アタックと三段攻撃を中心とした授業を展開したそうです。 しかし、実際にはアタックが入っても喜ばない状況が見られ、授業者としては上手くいかなかったと思っていたとのこと。 Tルオカ先生のお話だけだと、冬の研修会では「そりゃ失敗するよね」で分科会が終わりになってしまう可能性があります。 そこで、Kンドウ先生の提案によりブレインストーミングを行い、論点を洗い出してみることになりました。 ブレインストーミングは若手とベテランに分かれて行い、その結果は付箋に記入し、2軸4象限の図に当てはめて行きました。 付箋をグループ分けして、若手とベテランを対比させたり、グループごとの関係を見たりして議論の中心となりそうなものを見つけていきました。 やってみて、この方法なら分科会も盛り上がるだろうという手応えを得たので、冬の研修会でもこの方法を取り入れることになりました。 打ち上げ@ 福福屋 小学部会の忘年会も兼ねて行われました。 会が終わり、夜空を見上げると絶賛月食中でした。皆既月食になるにはもう少し時間がかかりそうな感じ。 写真では上手く撮れませんでしたが、肉眼ではちゃんと見られました。 部会の皆様、今

カルビープラス

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髪の毛が伸び放題だったので切りに行きました。 そして、その帰りに先日オープンしてたばかりのカルビープラスに行ってみました。 お店の前の様子。 お昼時にも関わらず行列ができていました。皆さんお昼はこれで済ませてしまうのでしょうか。 メニューです。意外と豊富です。 近日発売メニューが気になるところです。 私の後ろ側に並んでいたお客さん(中国人?)の方が、英語で店員さんに質問するも店員さん理解できず。私に目線で訴えてくる。 代わりに説明する。単語だけでも知っていると何とかなるものです。 並んでから20分ほどで手元に商品がやってきました。 注文したのは、しおバター(うす切り)とポテりこ。 本当は2種のチーズ味が食べたかったんですが、売り切れでした。 中に食べる所があるのかよく分からなったので、テイクアウトすることにしました(紙袋をもらえます)。 お味についてですが、しおバターは、寒い冬には不向きかな。外で食べたらあっという間に冷めてしまいました。コスパ的には微妙なところ。 それでも、 ほんのりした温かさがあると食べやすい!というのは新発見。 一方、 ポテりこはかなりオススメ。 要はフライドポテトなんですが、じゃがリコっぽい風味が良い。味・サイズともに絶妙でした。これを食べるためにまた行っても良いなぁ。 カルビープラスに行ったあと、渋谷あたりをブラブラ。 その帰り道、吉祥寺のL.L.Bean前にバッグの実が成っているツリーがありました。これ、夜になるとバッグが光るみたいですね。

テストの丸付けにかかる時間

今日は出題と試験監督。 それを終わらせてからすぐに帰宅。 雨降りの中をチャリで帰るのはイヤですしね。 丸付けは家でやることにしました。 丸付けをしなければならないのは、1クラス30人が4クラス、全部で約120人分のテストです。 テストは保健分野100点、体育分野100点の合計200点。 問題数はそれぞれ50問ずつといったところ。選択問題が多めです。 1クラス分の丸付けをしてみると、かかった時間は2時間弱でした。 あぁ、全部で8時間くらいかかるのね。 もちろんモチベーションおよび集中力、そして手の動きが低下・鈍化していない状態で2時間弱ですから、連続して行えばパフォーマンスが落ちることは必至です。 一方で、連続して行うことによって解答欄の場所を見れば解答が何か覚えてしまうので、いちいち解答例に目を移さなくても◯☓の判定ができるようになるのは確かです。 でも、やはりモチベーション等々の低下には勝てません。 そういうわけで今日は2クラス分やっておしまい。 明日できることは明日やれば良いんですよ。 と、自分に言い聞かせることにする。

書留速達で送る必要ってあるの?

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とある書類を発送しました。 その際、 書留速達で発送のこと という指定がされていたため、そのようにしました。 すると、 封筒2つで3080円かかりました… 確かに中身は重かった。それは認める。 でも、レターパックOKだったら500円で済むのに、なぜ書留速達でないとダメなのか? ちなみに書留速達と書いていますが、これは書留+速達を続けて表記しただけです。 では、それぞれのサービス内容はどのようなものでしょうか。 まずは、速達から。 速達 お急ぎの郵便物・ゆうメールを、スピーディにお届け! 郵便物(手紙・はがき)でも、ゆうメールでもご利用可能です。 via 速達 - 日本郵便 一方、書留はと言うと… 書留 引き受けから配達までの郵便物等の送達過程を記録し、万一、郵便物等(ゆうパックを除きます。)が壊れたり、届かなかった場合に、 原則として差し出しの際お申し出のあった損害要償額の範囲内で、実損額を賠償します。 書留の種類 一般書留:引き受けから配達までの送達過程を記録し、万一、郵便物等が壊れたり、届かなかった場合に、実損額を賠償します。 現金書留:現金を送付する場合専用の一般書留です。専用封筒はのし袋も入る大きさですから、お祝いを送るときにも便利です。 簡易書留:一般書留に比べて、料金が割安です。 万一の場合の賠償額は、原則として5万円までの実損額となります。(簡易書留では引き受けと配達のみを記録します。) 書留のサービス 当日中の再配達 休日配達 配達日・時間帯希望再配達 郵便追跡システム via 書留 - 日本郵便 以上をまとめると、 書留速達とは「普通に送るよりもきっちり荷物を見ます!何かあったときには保障します!急いで届けます!」というサービス なんですね。 レターパックの場合は「何かあったときに保障します!」の部分が足りないんですな。 さて、書留速達でなければならないか否かという疑問に戻ります。 私が今回送付したものは、その中身を保障して頂くことよりも、送付した事実が最も大切なものです。 たとえ中身が送れなかったとしても、再び印刷すれば良いものばかりですし。 書留速達にしている理由は、もしかしたら昔からそうしているから今もそのままになっているのではない

歯医者通いも一段落

今日は有ヨ神様に書類を見てもらうために陸研へ。 ところがどっこい、AVRC(17日の懇親駅伝がらみの)発送作業で断念。 お渡しするだけお渡しして帰りました。 空模様があやしかったので激チャリ。 ほんっとにギリギリセーフ。 着いた途端サーっと雨が降り始めました。 そして、夕方に歯医者に行きました。 今日の治療はギザギザになった箇所の修復だったようです。 ずっと前に治療した箇所が欠けた?ところを削って、新たに詰め治してもらいました。 実はずっとそのギザギザが気になっていたんですよね。 気がついたら舌で触ってたし。 心なしか治療してから噛み合わせも正常に近付いた気がします。 歯医者から出るときに「次のお約束を」と言われないってのは何とも清々しいものですね。 せっかく治してもらったのだから、少しでもイイ状態をキープできるようにガンバリマス。

まとめの誤差駅伝

2学期の、そして2011年の体育も今日でおしまいです。 2年生の体育では、誤差駅伝を行いました。 誤差駅伝は、チーム単位で勝負することは駅伝と同じです。 根本的に違うのは最も速かったチームではなく、設定したタイムに最も近かったチームが優勝 ということです。 よって、 予め前の時間に試走を行っておくと生徒たちも見通しを持ちやすくなります (時間が無い場合はタイムを指定して行うことも可)。 試走のタイムを個々人の設定タイムとし、チームメンバーの合計を求めた後、駅伝形式でレースを行いました。 当然ですが、 時計の使用は禁止 です。スタート前に回収します。 その代わり、次走者に襷が渡るときにこちらがスプリットタイムを伝えますので、生徒たちは計算さえすれば区間タイムを知ることができます。 チームに紙と鉛筆を渡しておけば、ささっと計算してしまいます。さすが中学生。 実際にやってみると、なかなか興味深いところがチラホラ。 まず、計算して区間タイムを求める姿です。 結果的に誤差が少なかったチームは、個々人の能力だけでなく、やはりちゃんと区間タイムを計算していました。 つまり、襷を受け取っても「どれくらいで行けば良い?」と叫びながらノロノロ走り、計算結果を待つのです。 そして何より興味深かったのが、 いつも「マイペース」と言いながらも、心のどこかで足が遅いことを気にしていた生徒が、誤差3秒でゴールしたときの周囲の反応 です。 「ええぇっ〜!!」という周囲の声と共に、その生徒が得意気な笑みを浮かべていたのが印象的でした。 最終結果も、そのチーム全体として設定タイムと6秒差という好成績をおさめました。 授業の終わりに「楽しかった〜」という声が聞こえてきました。 やって良かったなぁ。 長距離走もやりようによっては、もっともっとおもしろくできる。そんな手応えを得ることができました。

引っ越しの残骸

カルロスさんの家に置きっぱなしにしてきた荷物の撤収作業を行いました。 私のだけでなく、カルロスさんの物も撤収しました。 手間はかかってもお金がかからないのは本当に助かります。 あの量を処分したらそれなりに費用がかかりますからね。 ちなみに処分させてもらったのは布団と棚。 布団は広島から持ってきた10年プレイヤーです(途中からベッドを使っていましたが)。 今までお世話になりました。 撤収作業が完了し、帰宅。 提出書類の作成に移ります。 それと同時に印刷も開始。 うちのプリンターは100枚印刷(モノクロ)すると、およそ40分かかることが明らかになりました。 1枚あたり24秒。 数年前に購入したプリンターだから、やっぱそんなに早くないですね。 今のプリンターはどんくらいなんじゃろか?

テスト完成

間違えて作らなくていい部分も作ったりしましたが… なんとかテスト完成しました。 天気が悪かったので引きこもって集中的に進めることができましたよ。っと。 次は提出書類の作成だなー

季節労働・テストづくり

今日はテストづくりに没頭する日でした。 2年の体育、3年の体育まで完成。 残すは保健だけです。 先は長いなー。 とりあえず2年生のぶんはIタムラ先生に送らなければと思い、メール。 これで一安心だ。 そう思っていたら電話がかかってきた。 あれ…何かミスしてたかな… 「先生、水泳の担当じゃないよ。」 あー、そうでしたっけ。 サービス良すぎましたね。 無駄骨とも言いますか。 ミスはミスでもやり直しじゃないから良しとしましょう。 ふぅ。

ツイてない

iPhoneのケースが割れた… 気に入っていたのに… ちなみに割れたのはEXOGEARのクリアエッジバンパー。 前に落としてしまったときに亀裂が入っていて、イヤな予感はしていたんですよね〜。 見事にそれが的中してしまいました。 まぁ、仕方ないですな。純正バンパーに戻します。 ツイてないなぁと思ったのも束の間、 調理中に包丁で指をザクッとやってしまう。 血がポタポタ滴る… やってしまった… しかし、それだけで終わりではありませんでした。 洗い物しにくいなぁ〜と思いながら、怪我した手をかばって包丁を持とうとしたその時… ドスッと反対の手を… 何たるマヌケ。痛みとは別で泣けてくる。 あー、ツイてないなー バンパー壊れるし、手を切るし、某学会HP作らなきゃいけないし、テスト作り終わらないし、出さなきゃいけない書類も仕上がらないし… あ、後半は事故じゃありませんでした自己責任でした。 ま、ツイてない日もあるよね。 仕方ない仕方ない。