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実家にiPhone 4とiPad 2を置いてきた

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あけましておめでとうございます。 昨年は全くブログを書く余裕がなくなっておりました。 本当は今も催促されているコトがあるのですが…まぁ、たまには逃避させてください。 2013年はトラブルがあり、仕事納めが12月30日になってしまいました。 念の為、帰省を大晦日にしておいて良かったなぁ、とその時は思いましたが、さっさと帰ってしまっていた方が良かったのではないか?という思いもあとから沸々と湧き上がってきました。 とは言え、無事に仕事を終えて帰省し、リラックスした時間を過ごせたので良しとしましょう。 さて、今回の帰省ではタイトルのとおり、実家にiPhone 4とiPad 2を置いてきました。 なぜそうしたかと言うと、単純にこれらの使用頻度が下がったということもありますが、Facetimeオーディオをはじめ、電話回線以外の通信手段が整ってきたこと、格安SIMと呼ばれる月額1,000円以下でインターネット環境を整備できるようになったことが要因です。 使用頻度の低下 今はiPhone 5を使用していますし、iPad miniもあります。 (※諸事情によりiPad miniは手元にありませんが…) そんなわけで実家に置いておいても私自身は全く困りません。むしろ有効活用できるのであれば置いてきた方が良いでしょう。 電話回線以外の通信手段の増加 iOS7であれば、iCloudアカウントを設定することでFacetimeオーディオによる会話ができます。 その他、Skype、LINE、Viberなども選択肢としては有りかもしれません。 しかし、実家の父母が使用することを考えると、SNSに付属するような通信手段よりも、単純に 「電話(あるいはテレビ電話)の代わりになるんだよ!」 と説明してあげた方が分かりやすいかと思います。Facetimeオーディオ以外だと、登録の際に電話番号が必要になるサービスもありますしね。 <参考> iPhoneの「FaceTime オーディオ」で無料音声通話する方法 | iPhone Wave 月額1,000円以下の格安SIM MVNO業者はいくつかありますが、今回はOCN モバイル ONEの30MB毎日を選びました。 その名の通り、毎日30MBまでは高速通信ができ、それを超過した場合...

日記は書いてるんですよ

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ブログに書くのは久しぶり。 ただし、 ちゃんと日記は書いているんですよ。 手帳とか、Macとか、iPhoneとかで。 つい先日、App Store 5周年に合わせていくつかのアプリが無料になるというニュースがありました。 (via アップル App Store 5周年記念セール開始、人気アプリ・ゲーム各5本が無料 - Engadget Japanese ) その中に紹介されていた Day One という日記(メモ)アプリ、実は前々から気になっていたのです。 しかし、日記なら手帳で足りてるしな…お金出してまで使う必要はないかなぁ〜 と思っていたので、購入は見送っていました。 そんな中、無料で使えるならばということで早速DL。 数日間使ってみました。 するとですね、これがですね、なかなか良いんですよ。 Twitterに投稿する感覚で短文をパパっと入力するだけ。 1日に数回入力するだけで、何となく日記っぽいものが完成します。 また、紙媒体と違って、写真を撮ってそれを保存するのも簡単です。 その他、位置情報やその時の天候なんかも自動的に記録してくれます。 要は、 手作業だといろいろと手間なことが省かれてる んですよね。 私は、今のところiPhoneでしか使っていないんですけど、ユニバーサルアプリなので、iPadでも使えるし、別途Mac版を購入すれば、iCloudまたはDropboxで端末間同期も可能なようです。 さて、冒頭の「ちゃんと日記は書いているんですよ」に戻るんですが、なんせブログに書きにくくなってしまったのですよ。 仕事が生活の中心になってしまっているので、仕事については書けないことが多い、すなわち、ブログに書くことが無いという状態に陥ってしまっているのです。 それに加えて、子どもたちもどんどんデジタルネイティブが増えてきて、グーグル先生にかかればあっという間に見つかっちゃうんですよね。 見られても構わないこと書けば良いじゃんって思われるかもしれませんが、それって私にとっては難しい。 文脈って大事だと思うんです。 それを所々隠しながら書いているとフィクションになってしまいそうでイヤなんですよね。 そんなわけで、ブログのようにWeb上に書きづらい状況になって、手帳等の非公開のものには書くようになったわけです...

カメラでiTunes Card/コードを使う

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ウィズダム英和・和英辞典がバージョンアップして、別アプリとして登場したらしい。 旧版から愛用してます。今なら通常2800円のところ、セール価格1000円也 > 物書堂 - ウィズダム英和・和英辞典 2 - itun.es/i6Jf2vn #iTunes — Yuichi Saitoさん (@yuichisaito) 1月 5, 2013 そんなわけで、iTunes Cardを買ってきました。 私はクレジットカードを登録しない派なのです。 そっちの方が便利なんでしょうけど、買い過ぎを抑制するためにそうしてます。 セキュリティ的にもその方が安全ですし。 そんなわけで早速コードを入れようと思ったら、いつの間にやらPCのカメラを使って読み込めるようになってたんですね。 思った以上にサクッと読み取ってくれて驚きました。 昔のQRコードみたいに中々読み取ってくれないのかなぁ…って勝手に思っていたので余計に。 今度からはカメラで読み込みを使おうと思います! 次は何ヶ月後になるかわからんけど。

iPhone 4の電源ボタン修理

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もう我慢できない。 電源ボタンが使えないのは慣れたけど、不便なものは不便だ。 ということで、iPhone 4の修理を iPhone Rescue さんにお願いしてきました。 11時にお店へ。 ちなみに、先日予約をとっておいたときには午後の方が予約が入りやすいということを仰っていました。 最初に簡単にiPhoneの状態を説明し、同意書にサイン。 1時間ほどかかるらしいので、その間に吉祥寺をぶらつくことにしました。 買い物等々を済ませてお店に戻る。 動作確認。 カチカチ… 見事、電源ボタン復活! やっぱ快適だわー。 最後にお支払い。学割で6500円也。 Apple Storeで直してもらうよりお安いですね。 保証期間が過ぎたらこっちで直してしまった方が良いと個人的には思います。 気のせいかもしれんけど、電源ボタン修理したら、ホームボタンの利きが良くなった気がするし、通知音が連続しなくなった気がするし、バッテリーも長持ちしている気がする。 良い事づくめだわ〜。 iPhone Rescueさん、ありがとうございました!

Cinemagramでつくってみた

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タッチ ラボ にて、iPhoneアプリの Cinemagram が紹介されていたので試しに使ってみました。 読み込みが終わるまでスローになっちゃうみたいだけど、ちゃんと見えるかな? Water Created with cinemagr.am アイディア次第でおもしろい作品が作れそうですよね。 こちらのサイト( Cinemagram )で、他にもたくさん作品を見ることができます。

iOS5.1にアップデート

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試験週間も今日まで。 つまり、試験監督も今日まで。 生徒の皆さん、お疲れ様でした。 こっちはこっちで丸つけ完了。 あとは打ち込んで提出するだけです。 ところで、iOS5.1のアップデートきましたね。 いそいそと適用してみましたよ。 iPhoneの方は、ダウンロードからインストールまで30分くらい、iPadはその倍くらいかかりました。 iPadの方が時間かかったのはダウンロードサイズが大きかったせいですかね。 世間では Siriの日本語対応 に沸いているようですが、4Sじゃない私にとっては無関係。 バッテリー問題の改善 についても同様。 あれ?じゃあ何が良かったんだっけ? と、考えたところ、 ロック画面からのカメラの起動 と、 フォトストリームの写真個別削除 くらいですかね。 この2つは良かったんですけど、逆に不便になったこともありました。 設定アプリへのURLスキームが使えなくなってしまったこと です… これは正直、個人的には改悪です。 Airplane Modeの切り替えや、Wi-Fiの切り替えは特に重宝していたんですけど… まぁ、設定アプリ以外は使えるのは不幸中の幸いですかね。 カスタムURLスキームについては、以前もちょっと書きました。 encount 007: iPhoneのカスタムURLスキーム

Mendeley使い始めました

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今年度の体育実技も本日で終わりです。 小学校と違って早めですよね。 とは言え、ここは中高一貫校なので、他の中学校と比べると長い方みたいですけど。 さて、今日は帰宅してから Mendeley をインストールしてみました。 Mendeleyはフリーの論文管理ソフト です。PC、Mac、Linuxに対応しています。 「これ何が書いてあったっけ?」 「引用しようとした部分が見つからない…」 「あれ?あの論文どこいった?」 「文献リストをつくるのが面倒くさい」 先行研究にあたろうとして、このようなつぶやきをしてしまったことがある方は利用してみてはいかがでしょうか。 使ってみて良いと感じた点としては、アノテーションやメモ、スター機能はもちろんのこと、 ブックマークレットを使って、cinii等から一発で登録できること。これは楽です。 そして、何よりiOS用のアプリがあることが良い。 正直、デスクトップPCで画面を眺め続けるのはかなり辛いんですよね… iPadで見ることにより、姿勢の辛さから逃れることができるのは嬉しい。 ただ、今のところ(Version 1.3.2)インターフェイスが英語なのでとっつきにくいかもしれません(使い方は直感的にわかると思いますが)。 インターフェイスを含め、日本の書式に早く対応して欲しいなぁ。 ちなみに、Mendeleyと連携するiOSアプリに 論文検索 があります。 これは、いくつかのサイトを横断的に検索してくれます。Mendeleyに直接情報を送るにはアドオンを購入する必要がありますが、買って損は無いでしょう。 これで、場所に限定されず検索できるよう環境が整いました。これから両方ともガシガシ使っていこうと思います。

DocScannerでカード管理

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銀行に行きました。 肝心の書類は何度もチェックして持ってきたので問題ありません。 しかし、それに集中し過ぎていたようです。 財布を忘れてしまいました… カードそのものが必要なのかなと思ったら、口座番号だけでOKらしい。 よかった。それならわかります。 iPhoneの中に入れてますから。 もちろん、カードそのものを収納ケースで持ち運んでいるわけではありません。 データとして管理しているのです。 やり方はカンタン。 iPhoneアプリの DocScanner を使います。 DocScannerで銀行カード等の写真を撮る 撮った画像の必要な部分の四隅を指定してスキャンする  ※注1 裏面も同様に行う 保存する パスワードをかける  ※注2 注1 :机の上を片付けてカードだけ入るように撮影すれば、ほぼ正確に四隅を検出してくれるはずです。 注2 :パスワードをかけたいファイルをタップし、編集>パスワード保護をオン 以上です。 私はDocScannerを使っていますが、他のアプリでも代替可能だと思います。 また、銀行カードに限らず、クレカや、免許証なんかもアリですね。 海外旅行に行くときにはパスポートも撮っておくと良いかもしれません。 無論、セキュリティには十分に気をつける必要があります。 こんな小ネタを仕込んでおくと、店員さんに 「素晴らしい!若者は違いますね。勉強になります。」 と言われること請け合いです。

バスの時刻表

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今日は大学へ。 最近、大学に行く用事が多く、そのときにバスを使う機会が増えつつあります。 これまでの生活でバスを利用することが少なかった私としては、その使い勝手の良さを理解しつつも、ケータイで簡単に発車時刻が調べられない場合があることにイラっときてしまうのでした。 電車だったらほぼ間違いなく検索することができますが、バス専用の時刻表検索アプリを使っても載っていないバス停があったりするのです。 例によって、我が家の最寄りバス停もその一つでした。 そこで、とりあえずバス停の時刻表を写真に撮って保存。 これで発車時刻の確認はできるようになりました。 でも、いちいち写真フォルダからこの写真を探して開くのも面倒臭い… そこで、iPhoneアプリの 時刻表.Locky を使ってみることにしました。 時刻表.Lockyとは… 時刻表.Lockyは、次の出発までの時間をカウントダウン形式で表示する時刻表アプリ「駅.Locky」を、バスや船、飛行機、映画など、あらゆる時刻表に対応可能にしたものです。 時刻表データを端末内に保存でき、ネットに接続していなくても、目的の時刻表を素早く見る事ができます。 ただし、注意点として以下が明記されています。 時刻表データベースはすべてユーザーの皆様の提供データによって作られるものであるため、全ての時刻表が揃っているわけではありません。また、データの正確性は保障されません。 自分のために時刻表データを入力するとしても、もしかしたら他の誰かも参照することを考えると、ちょっと責任を感じてしまいますね。 まぁ、間違っていたら他の人でも修正できますし、気軽に登録しちゃっても良いかなとも思います。 時刻表データの入力は今のところ Webサイト から行うようです。 iPhone、Android等のスマホから入力できるようになれば登録してくれる人も増えそうな気がするんですけどね。 しばらく更新が止まっているようですが、このあたりのアップデートをしてくれないかなぁ。

初めてGenius Barに行ったんだけど

iPhoneのスリープボタンがおかしいんです。 て言うか、潰れているんです… 仕方が無いので、AssistiveTouchを使って急場しのぎをしていたわけです。 でも、直るものなら直して欲しい。 そういうわけで、Genius Barを初めて予約してみました。 確かそれが1月27日のことでした。 そして今日、渋谷のApple Storeへ。 待ち時間はほとんど無く対応して頂きました。 しかし、結果的には修理は断念しました… お話を聞くと、 無償交換条件に当てはまらず、有償での本体交換になる 、と。 一度は修理をお願いしようと思ったけど… 「13,800円ですか…」 使えないことは無いし、もったいないからと自分に言い聞かせ、ガマンすることにしました… ちなみに、AppleのGenius BarでiPhoneを無償交換してもらう条件は 正規品であり、購入1年以内であること。 画面割れが無いこと。 水濡れしていないこと。 大雑把に言うと以上3つのようです。 スリープボタンの陥没は、話しぶりからして頻繁に起こっている問題のようです。 もしかしたら、欠陥扱いで無償交換してもらえるかも…と、わずかに期待をしていたんですが、やっぱ甘かったですね。 早くiPhone 5出てくれんかなぁ。 4S出たばっかだけど。

Web時計つくりました

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ブラウザのホーム画面を時計にすると、いろいろ捗る : ライフハッカー[日本版] 実際にやってみると「もうこんな時間!」という現実を突きつけられ、ちょっとだけ集中力を取り戻してくれます。また、前回ホーム画面を見た時間からの経過時間も分かるため、席を外して気分を変える理由にもなります。自分の集中力が続く時間を知ることもできます。 そうなんですよ。 ホームページに情報があると、そこから他のページに飛んでいっちゃうんですよ。 そしたら、ついでに時間まで飛んでっちゃうんですよ… 冒頭の記事を読んで「これは私もホームページを変えなければ!」と思ったわけです。 ライフハッカーさんは The Colour Clock を紹介されていますが、個人的にはホームページにしたいデザインではありませんでした。 それなら自分で作ればいいじゃないか、ということで作ってみました。 参考にさせて頂いたのは、 CSS3 Digital Clock with jQuery | Blog of Alessio Atzeni | Web Design Tutorials and Front-end Development Blog by Alessio Atzeni です。ありがとうございます。 こちらのページのデモを元に、枠線の削除、フォント及びぼかしの調整、センタリング(上下左右)、faviconの追加を施しました。 ChromeとiPhone4のSafariで動作確認済です。もしかしたらIEはちゃんと表示されないかも。 自分のために作った、正にホームページですが、一応公開しております。 Digital Clock 私と同じく、すぐにネットサーフィンを始めてしまう方、もしよろしければご利用下さい。

iPhoneのカスタムURLスキーム

成績処理を終わり。 明日提出すれば業務完了だな。 よしよし。 近頃、iPhone(iOS5)の カスタムURLスキーム ってやつをちょくちょく耳にします。 URIスキーム【URI scheme】(URLスキーム) インターネット 上の資源の所在を表す URI ( URL )の先頭部分で、資源に到達するための手段を表したもの。URIスキームに続けてコロン(「:」)記号を挟んで資源の位置を続けて記述する。資源の位置の表記法はURIスキームごとに個別に定められている。 URIスキームには 通信プロトコル 名などが用いられ、 Web に アクセス するための“http”、 SSL / TLS で 暗号化 されたWebアクセスを意味する“https”、 FTP で ファイル を送受信するための“ftp”、ローカルファイルにアクセスするための“file”、 メール の送信先を指定する“mailto”などが有名。 via URIスキームとは【URI scheme】(URLスキーム) - 意味/解説/説明/定義 : IT用語辞典 うん。よくわかりませんね。 まぁ、出来ることがわかればいいや。 iOS5のカスタムURLスキームは、 アプリ間の連携が可能 です。 よって、ブックマークはウェブページを開くためだけでなく、例えば「設定」アプリの「Wi-Fi」を開くことなどにも利用できるのです。 例えば、iOS5のSafariを開き、アドレスに以下を入力すると「Wi-Fi」が開くはずです。 prefs:root=WIFI これを利用して、 現在地から自宅までの帰宅ルートが一発でわかる方法 が紹介されています。 [iPhone]1タップで自宅や会社への経路検索ができるアイコンを作ったら超絶便利! 以下にURLスキームの例を示します。 http://maps.google.com/maps?daddr= 東京タワー &saddr= 現在地 &dirflg= r &t= m この場合は、現在地から東京タワーへ電車を使った場合のルートを標準マップで表示します。 daddr 目的地。 緯度・経度、住所やキーワードなど、Googleマップで検索可能ならOK saddr 出発地。 現在地から出発する場...

7イレブンで証明写真

3年生の跳び箱は今日でラスト。 今日も頭はね跳びの技能テスト。 補助が必要な生徒もいるため、私は横に控えていました。 補助はやればやるほどコツをつかめる。 そして、やればやるほど筋肉痛になる… 明日は確実に筋肉痛だな。 しばらく補助はいいです。はい。 夕方。 カルロスさん家へ。 証明写真を撮ってほしいとのこと。 なぜ家で証明写真?? 不思議に思っていましたが、とりあえず家へ。 白い壁をバックにデジカメでパシャリ。 メモリーカードを持って7イレブンへレッツゴー。 7イレブンのマルチコピー機って証明写真まで印刷できるんですね〜。 初めて知りましたよ。 ご利用料金 デジカメプリント カラー Lサイズ(フォト用紙) 1枚30円 分割プリント・ インデックスプリント カラー Lサイズ(フォト用紙) 1枚30円 証明写真サイズプリント カラー Lサイズ(フォト用紙)* 1枚200円 *規定サイズ4種類から選べます。 ※各種サービス料金は電子マネー「nanaco」でもお支払いいただけます。 ※プリントにはメディアが必要です。また、事前にメディア内のデータのバックアップを必ずおとりください。 ※ 証明写真サイズプリントは、パスポートおよび住基カード申請には適しません。 via  デジカメプリント|セブン-イレブン~近くて便利~ (2011年12月19日現在) スピード写真を使うより安いのは利点ですね。 特に今回のように誰かに撮ってもらえるのであれば無限に撮り直しもできますし(相手が怒らなければ、ですけど)。 iPhoneアプリでも便利そうなのがありますね。 証明写真 /LeadingWin Co.Ltd と netprint /Fuji Xerox Co., Ltd. を組み合わせて、安価かつ手軽に証明写真を印刷できるようです。 (参考: iPhone+セブンイレブンで証明写真を作る方法|大人の数字力を高めるブログ ) ただし、 証明写真 アプリのレビューを見るかぎり、背景の設定はできないようです。 背景色を青にしたい人は写真屋さんに行った方が良いでしょう。

マックフライポテトはうまいけど

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今日は風が強かったですね。 通勤時のペダルが重かったっす。 そんな寒い日は温かいフライドポテトを食べたくなりますよね。 と、こじつけてみる。 今、 McDonald のフライドポテトが全サイズ150円というキャンペーンをやっているらしい。 その期間が何と明日(11月18日)まで。 これは行くしかない! ということで、Lサイズを購入。 食べているときは、この油がたまんねぇなぁ〜と思っていました。 Lサイズ食べるとかなり満足感があります。 食べきる直前になると、もうちょっと食べたいなぁと思ってしまいますけどね。 ところが、今日はなぜか猛烈に胸焼けしました… こんなのなったこと無かったんですが。 まぁ、これで懲りたかというと、全くそんなことありません。 また食べたいっす。 そういえば、2日に公開されたけどバグが見つかり、速攻で公開が取りやめられた GmailのiPhone/iPadアプリ が復活していますね。 個人的にはサイドからメニューがニュッと出てくるUIはなかなか好みです。 また、iPhoneで使うよりは、iPadで使った方が快適な気がします。 これでマルチログインもサポートされたらカンペキなんですけどね〜。 アップデートに期待です。

iPhone 3G Jailbreak再び

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前回、Jailbreakをしてから1年余り。 そのときはしばらくして元に戻してしまったのですが、再びiPhone 3GをJailbreakしてみることにしました。 前回の終わりにメリットは余りなかったと結論づけたものの、ひとつだけ耐え切れないことがあったのです。 それは、iPhone 3Gではスクリーンの回転ロックができないこと。 寝モバするときに微妙な傾きを保持したままというのは結構メンドイのです。 これは下記サイトに挙げられている理由と通ずるところがあります。 > 僕がiPhone3GをJB(脱獄)してしまった3つの理由 « ダレトクblog.net さて、脱獄方法について。 以前は JailbreakMe を使って一発だったのですが、バージョンが3.0になり、iPhone 3Gがサポートされなくなってしまいました。 そういうわけで、最初に Greenpois0n を使ってみました。 ところが、上手くいかない。 > 怖いくらいに簡単にiOSデバイスがジェイルブレイクできてしまう『Greenpois0n』 : ライフハッカー[日本版] を見ながらやってみるも、やっぱりダメ。 次に、Redsn0wによるJailbreakに挑戦。 こちらはうまくいきました。 参考にしたのは> 全デバイス対応iOS4.2(4.2.1)を脱獄する方法-redsn0w- - Jailbreakers.Info-iPhone脱獄情報- 脱獄したら、まずはレポジトリの登録から。 > iPhone大好き 「moyashi」氏のレポジトリ そして、前の日記( encount 007: Jailbreakしてみた )でも書いたけど、zToggleを導入。これで回転ロックと、マルチタスクを有効化。 今回の脱獄では次の2つもインストールしてみました。 > SpotLight検索を無効化する「NoSpot」|WinPod! -iPhoneの脱獄情報紹介 これで誤ってホームボタンを押しても左側に画面が遷移しません。 > Remove Backgroundをインストールしてみた « Light Key Mania バックグラウンドで動作しているアプリを一発で停止できる。 ホームボタン長押しに設定しておくとホント楽。 これはiPhon...

今期ラストの実習生授業

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担当していた実習生の授業は今日でラスト です。 上手くいかなかったこともあると思います。 だからと言って落ち込む必要はありません。 生徒の動きやチーム練習の様子を見れば、明らかに伸びているのは確実です。 厳しく自己評価することも良いですけど、 悪いところばかりに目を向けるのではなく、何が良かったのかも厳密に見ていけると良い ですね。 退勤後、本屋に寄り道。 ロードバイクメンテナンスの本を買いました。 少しでも長い間キレイな状態で使いたいですからね。 キレイにしていれば、必然的に乗り心地もいい状態をキープできるでしょうし。 帰宅してから、iOSのアップデートを行いました。 iPhone、iPadともに更新完了。 Macの更新(10.7.2)も来ていたので、こちらも更新。 iOS 5の使い方などはAppBank( 【完成版】iOS 5 の使い方まとめ!新機能を中心にご紹介いたします! )を参考にさせて頂きました。

暇つぶし

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時間があったので、iPad2でChaos Rings Ωをやりました。 と言うか、クリアしました。 前作のChaos Ringsもやりましたが、それの続きではなく、前の物語になります。 ダンジョンも前とほぼ同じだったので、とっつきやすい反面、またかよ…という思いも否めませんでした。 でも、全体として見たらストーリー性はあるし、今後の更新スケジュールを見る限り、新しいアイテムが追加される等、やり込み要素はあるのかなぁと思います。 そうは言っても、一度クリアしてしまうと、なかなか再び開くことはなくなるもので。 まぁ、次回の更新を一応楽しみにしています。

OS X Lion インストールしてみた

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今朝も早朝にお電話頂きました。 中止だそうです… 気温が低すぎるのです。 そう、ここ最近感じたことのないくらい快適な朝でした。 それが裏目に出た形です… またやることなくなってしまったので、昨日発売されたOS X LionをiMacにインストールすることにしました。 いくつか気になったことを書きます。 スクロールが難儀 です。 本当にこれが主流になるんでしょうか? iPhoneやiPadとスクロールが同じ向き になったわけですが、あれは指がディスプレイに接触している状態で動かすから分かりやすいわけで、 手の動きが見えない状態でスクロールするラップトップやデスクトップでは分かりにくい と思います。 まぁ、しばらくしたら慣れるのかな。 起動する時間がちょびっと長くなった。 あくまで体感でしかありませんが、ちょい長い。 LionはSnow Leopardよりちょっと重いのか、スペックが不十分なのか。 Mission Controlはそこそこ使いやすい。 でも、 Spacesが無くなったのは残念。 頭の中でアプリの位置(仮想デスクトップの番号)を把握していたので、横並びになった途端に何番目がどのアプリのか分かり辛くなってしまった。 <Mission Controlのイメージ> 0_1_2_3_4_5_6_7_8_9 ※0はDashboard <Spacesのイメージ> 1_2_3 4_5_6 7_8_9 ※例えば、基本となる1の下が4ですが、そこを「4」と覚えるのではなく、「下」だと覚えていた。 最後に、 Lionのマルチタッチジェスチャーを使いこなすためには、Magic Trackpadが必要 なこと。 それが釈然としない。 Magic Mouseでもできないことはないと思うんだが… まぁ、使い始めというのは気になることが多いものですよね。 徐々に慣れていきたいと思います。

1年経ったからiPhone 4のホーム画面を

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昨年の6月27日にiPhone 4を手にしてから1年が経ちました。 そこでホーム画面を晒してみます。 詳しく解説とかしません。ほぼ晒すだけです。 ちなみに186個のアプリが入っているようです。 1枚目。 最近、 電力パーセント が食い込んできました。やっぱ気になる電力使用量。 あとは、先日も書きましたが aTimeLogger ですね。これでライフログをとってます。やっぱりちょいメンドクサイです。 2枚目。 ここからはフォルダを使っています。 左端の列に配置したフォルダ名に沿って、行ごとに分類しています。 2枚目は使用頻度が高め。デフォルトで入っているアプリ、ナビゲーション、辞書、書類関係を配置しています。 ウィズダム英和・和英辞典 と 大辞林 は買ったばかりということもあり、よく使っています。 3枚目。 そこそこ使うアプリたち。 以前はiPhoneでも本を読んだりしていたのですが、最近はあまり読まなくなった。リアルの本が読みやすいからかな。やっぱ。 でも、 ブクログ は使用頻度が高まってきました。 4枚目。 たまに使うアプリたち。 Twitter 公式アプリは通知用です。 iPractiCalc はホームページの素材をつくるときに便利です。 リファレンスフォルダの分類が微妙なので近々見直したい。 5枚目。 あまり使わないアプリたち。 じゃあ消せばって思われるかもしれません。 でも、あまり使わないのであって、全く使わないというわけではないのです。 多分。 さてさて、次に見直すときはどんなアプリが並んでいますかね?

タイムログをつけてみる

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iPhoneアプリの aTimeLogger を使い始めた(これを書いているときのバージョンは1.7.8)。 無駄な時間を見つけるため…というよりは、自分が何に時間を使っているのかを見るため。 いくら時間を使っていても、自分が納得できれば良いと思うんです。 時間を削ろうとすると、うまくいかない時にイラッとしてしまいそうですが、やりたい事に時間を使えたと思うと幸せになれるような気がするのです。 ま、やりたい事に時間をかけるということは、少なからずやりたくないことを削らなければならないので、結果的には同じことです。 気の持ちようの問題ですかね。 さて、 aTimeLogger の使い方はとてもカンタン。 予め設定されたカテゴリを選び、開始します。 それが終わるときに、停止ボタンを押します。 基本的な使い方はこれだけ。 【記録画面】右上の【+】を押下すれば、開始時刻や終了時刻を入力することによって、過去や未来の行動も記録することができます。 デフォルトで設定されているカテゴリは『睡眠、インターネット、娯楽、食事、仕事、買い物、家事、読書、運動、移動、映画、散歩、勉強、飲み』となっています。 【ログ】では、これまでのカテゴリごとの遂行状況を確認できます。 リスト、円グラフ表示の切り替えが可能です。 また、日別・週別・月別で表示することもできます。 【カテゴリ】では、予め設定されたカテゴリを編集したり、新たにカテゴリやグループを作成することができます。 また、カテゴリごとの統計状況を折れ線グラフで確認することもできます。 【その他】では、各種設定を行うことができます。 テーマの変更もできますが、私は今のところデフォルトのまま。 まぁ、なんせ使い始めたばかりです。 これによって何かイイことがあるのか無いのかもわかりません。 とりあえず自己満足できるくらいまでは記録し続けてみます。