中華街と元町商店街 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 9月 20, 2009 シルバーウィーク(SW)ですね。今日は横浜で遊びました。中華街に行きました。人ごみの中を歩いたり、近くの公園でぼーっとしたりしました。お腹が減った頃に中華の食べ放題を味わうことにしました。中華街で本当に美味しい食べ放題のお店知っている人いませんか?美味しいところってあるのかなぁ?元町商店街の方も行ってみました。思ったより充実していて驚いた。ここだけで大体のものは買えてしまいますね〜。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
2007夏合宿 in 菅平② - 8月 06, 2007 合宿のメニュー表をアップしました。 menu_2007_08_camp ちなみに、さりげなく8月のメニューもアップしていました。 menu_2007_08 ご利用ください。 さてさて2日目です。本格的にスタートです。 朝の集合は昨日より30分ほど早くなり5時45分集合。 ジョグで自然館へ移動する。 自然館の裏にある湿原と呼ばれる場所でペーラン。 道幅が狭い。木が垂れていて頭にあたる。雨で下がぬかるんでいる。と、結構条件は悪かったですが、何とか走りきれました。ゆっくり走ってたら1周(2km)が長く感じてしょうがなかった… と、だいぶお疲れでしたが、シャワー浴びたら復活しました。 その直後に朝飯。 ダラっとした午前中を過ごす。 特に何もすることなく昼飯を迎える。昨日も思ったが、良いのかこんな時間の使い方。 12時。昼飯。今日はきのこ御飯。 昼間に本を読んでいたら有ヨ神様からAVRCのお仕事が。来る前は帰ったら準備しないとな。とか仰っていたのに、結局こっち来ても事務局は稼動するしかないのでした… 15時に集合。午後練です。 今日は本来25km走の日。しかし、スタートする頃に降り始めた雨は、いつの間にか激しさを増し、雨は滝のようになり、雷がすぐ近くで鳴り響いていた。なもんで、有ヨ神様からストップがかかる。あえなく予定の半分くらいで終了。ラスト上げて後ろをちぎってやろうと思ったんじゃけど、ドイとタジマはヤバイな。だいぶ付いてきとった。 ずぶ濡れにも程があるってくらいずぶ濡れだったので、すぐに風呂。 風呂から戻ると、有ヨ神様からお呼びがかかり、イワイワ様と一緒にアレをいただく。スゴイですねアレは。練習とか風呂の後はその有難さが身に染みます。 18時半から晩飯。何か今日はピザを生地から作れるってサービスが。 挑戦したのはイワイワ様、シュー、テラダの3名。他の人が食事を摂る中、3人は黙々と作り続けました。 んで、完成。出来立てはやっぱ美味しかったです。 食後は日記を書いたり、ミーティングをしたり。 気づけば就寝時間です。 寝よ。 今日の晩御飯 トンカツ、ピザ@昨日と同じ。 (昨日よりがっかり感はかなり薄れました。おかず多い。) 続きを読む »
クーパー走 - 11月 10, 2011 長距離走の授業が始まってから2週間余り。 マラソン大会までの道のりのちょうど折り返し地点といったところ。 そこで、生徒の伸び具合を見るため&火をつけるためにクーパー走を行いました。 なんで12分間走をクーパー走って言うのかと思い、調べてみると 元々はアメリカ空軍の軍医であったケネス・クーパー博士が、心肺機能トレーニングの一環として開発したエアロビクス・プログラムの中で用いられた体力テストであった。 クーパー博士は有酸素運動の強度を個々の年齢や性別や身体能力に応じたものとすべく、有酸素運動における最大酸素摂取量を予測するための体力テストとして考案した。テストの内容としては平坦な走路での12分間における到達距離から体力区分をそれぞれ5つのグループに分ける方法をとっている。 via クーパーテスト - Wikipedia ということで、クーパーテスト(またはクーパー走)という名称は人名からとっているんですね。 ちなみに、よく走れた男子で3400m弱、女子で2700m強といったところでした。 これを、5つのグループ分けと照合すると、一般レベルとしては「非常に良い」に分類されますね。 しかし、彼らは部活をやっていますから、アスリートレベルで考えると「普通」〜「良い」ぐらい。 部活をやっているだけで、アスリートレベルに分類して良いのかはちょっとわからないけど。 更に言うと年齢段階によっても、この評価基準は変わると思います。 しかし、こちらもWikipediaでは明確に示されていません。 これは元の文献をあたらないと分からないですね。 続きを読む »
第50回体育部夏期研究会② - 8月 02, 2007 やっぱ想像してた通りしんどい… 体力的にギリだ。 と思って目を覚ますと、案の定汗ダラダラ… とりあえずジョグ。アルコール抜き。 今日も8時前に集合。 昨日と違って受付が無いのが楽だった。 昨日よりは時間に余裕があったため、午前中の公開授業を見ることができた。 突発的に降った雨のため、授業内容がガラっと変わってしまった先生の授業は、実は天気だけじゃなく、他にも妨害する要因があったのです。ここには書けませんが、いや~、ああいう状況で授業やっちゃうんだからスゴイっす。 でも、運動のポイントを指摘することや、その指摘を修正する時間を子どもに与えるのを忘れていたのはやっぱあの要因のせいなんですかね。 公開授業の合間に、今日もお茶を配る。 昼は書籍販売。 この書籍たちには、6月の研究会で富士Sourが書いたと思われる値段の付箋がまだ貼られています。 午後は昨日と同じく実技指導。 力のある先生の指導ってのは見てるだけでも面白さが伝わってくる。ああいう風になりてえなぁ。 実技指導が終わったのが16時。 ラスト書籍販売。狙いは当たった。ラストスパートをかけて買っていく人が結構おった。 片づけが終わったのが18時過ぎ。 体育部で反省会をしに『塩梅』という茗荷谷駅目の前のお店へ。 先生も過激なことを仰る。いや、別に誰かを批判しとるとかではなく、むしろちょっと若いノリで過激なことを… 22時頃に店を出る。 帰りの電車でマツモト先生とお話している中で、学大のある先生の態度からこんな話をしてくれた。 褒めるのは皆の前。 叱る(修正すべき点を指摘する)のは個別に。 良いことは皆の前で褒める。すると、その子は喜ぶし、やる気も出るだろう。さらにそのクラスの雰囲気も良くなる。叱る場合は注意が必要である。その苦言を全体に言うことによって、全体に注意を喚起するする場合は別だが、基本的に修正点を指摘する際は個々に伝えるべきである。 だから、教師は俺的褒め方を作り上げると良い。それによってどういう効果が得られるのか? 人間関係、運動技能の理解など、それは後付けでも良い。その効果をはっきり示すことが出来る自分なりの褒め方を開発すると良い。 俺もこんな話が出来るようにもっと頑張ろっと。 23時頃帰宅。 あぁ、何も準備できてない… 数時間後には新潟に出発なのに… 続きを読む »
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