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送別会的な飲み会part.2

そんな予定ではなかったんですけどね… 結論からいうと、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。 業務を終えた17時過ぎ。 「これからみどり行くけど、行く?」 この言葉から始まりました。 みどりで楽しくホッピーを飲む。 このときはまだまだ元気。 いや、今思い出そうとして、記憶が断片的になっていることに気づきました… だから、多分元気だったと思います。 2次会のSpeyside Wayでは元気に喋ってたの覚えていますから。 この時に、副社長がいらっしゃったんだった。 この後、なんで目黒に行くことになったんだっけ? 気がついたら目黒に向かって爆走してました。 途中、派手に尻餅ついたらしい。(まだ痛いんです…) ラーメン田丸の上の店に着き、何やら喋ってボロボロ泣いた記憶はあるんだけど、なんで泣いていたのか全く思い出せない。 送別されるOノ先生は寝ていて、気がついたらOノ先生の奥様がいらっしゃっていた。 うざい絡み方してたような気がする… そして、気がついたらトイレにこもっていました… 帰るぞと言われ、1人で大丈夫です!と言い張ってタクシーで帰宅。 ぎりぎりでしたが、帰宅。 振り返ってみると本当に酷い… 酒に飲み尽くされました… 本当にごめんなさい…

今年度の研究まとめ

今年度も終わりが近づいて参りました。 例によって今日も寝すぎてしまいました… 罪滅ぼしにいつもよりちょっとだけ多めに走ってみたのですが、それだけでは日記に書くことが足りません。 ということで、よくあるまとめ記事を書いてみようと思いついたのです。 系統的に出せるものって言ったら、校内研を中心とした研究発表会までのことでしょうな。 というわけで、今年度の研究に関する記事を以下に示します。 【平成21年度研究発表会への軌跡】 校内研 体育(Uチダ先生) 校内研 理科(Iカラシ先生) 校内研 算数(Eチゴ先生) 校内研 国語(Fクダ先生) 校内研 音楽(Tザワ先生) 校内研 図工(Oビツ先生) 校内研 社会(Kシノ先生) 校内研 道徳(Sキ先生) 校内研 総合(Nマタ先生) 平成21年度研究発表会 【小学部会と体育授業研究会】 小学部会4月例会『体つくり運動』(サトシ先生) 小学部会5月例会『バットレスボール』(Sンドウ先生) 小学部会6月例会『跳び箱運動』(フジイ先生) 小学部会7月例会『水泳』(Kロキ先生) 第13回体育授業研究会東京大会1日目@日大 第13回体育授業研究会東京大会2日目@日大 第13回体育授業研究会東京大会3日目@日大   第1回熱中体育交流会1日目@附高松小 第1回熱中体育交流会2日目@附高松小 小学部会9月例会『鬼遊び(低学年)』(Oゴロ先生) 小学部会10月例会『ダルマまわり』(Sミズ先生) 小学部会12月例会『ハードル走』(サギシャン様) 体育授業研究会 冬の研修会@本校   小学部会1月例会『体つくり運動(低学年)』(ミユキ先生) 小学部会3月例会『タグラグビー(陣取りゲーム)』(私) 【私の研究や発表】 附合研授業研究『跳び箱運動』   全小理公開授業『すごいね!ゴムのパワー』   『跳び箱運動』事後研 平成21年度研究発表会『タグラグビー(陣取りゲーム)』(再掲) 『タグラグビー(陣取りゲーム)』事後研(再掲) 【その他、参加した研究会など】 附合研授業研究『バスケットボール』(Kサマツ先生) 第3回勝手にシンポジウム セショー研『体つくり運動』 第52回体育部夏期研究会1日目 第52回体育部夏期研究会2日...

ネヤさん食事会

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春休みに入ってからというもの、朝の記憶が全くと言っていいほどない。 つまり、起きるのはほとんど昼ということです。 社会適応能力が著しく低下しているのを感じます… 4月に入る頃までには何とかしないとなぁ。あぁ。 そういうわけで、今日も昼頃に活動開始。 昼食を摂ってから学校へ。 終わってなかった紀要の原稿にやっと着手する気になったからです。 やり始めれば意外とさくさく進むものですね。 当初予定していたよりもかなり早く完了。 これで今年度の業務は全て片付いた!と思う。 あ、教室の掃除がまだか。書いてて気づいたよ… 余った時間で、来年度に使うであろうデータを、2009年度から2010年度用に移行しておきました。 具体的には、時数計算用に関数を書き込んだExcelファイルや、通知表の成績および所見集計表、学級経営案などです。 来年度の目標は、今年度よりも効率的に業務をこなす!その分、より創造的な時間をつくる!ことです。 と、宣言しておけば少しは実行するでしょう。 言うのはタダですし。 ま、頑張るぞ。と。 一度帰宅し、19時に吉祥寺へ。 ネヤさんの呼びかけの下、元被験者たちが集いました(ドカベソ様、knsk、ヤマグチ)。 ピザが食べたいというネヤさんの要望にヤマグチが応え、お店は ラ・ベファーナ 吉祥寺店 になりました。 イタリアンビールはさらりと飲めるのが良さと言えば良さなのかな。個人的にはもっと香るものが好きなんですが、これはこれで美味しく頂けました。 ピザは生地がもっちりしています。味は良いのですが、若干やわらか過ぎるかな。食べようとするとヘニャとなって具が落ちそうになるのが玉に瑕でした。 ドカベソ様は少し遅れて合流。 徳島出張から直で来てくださいました。お土産ありがとうございました! 話題はやっぱ昔話ですよね。 飛騨合宿を中心に、数多くの伝説がありましたからね。 低酸素で死にかけたのはイイ思い出です。 あるべき被験者の姿だったと思います。 (検者的には大変困るスタンスでしょうけども。) この後、 らあめん花月 嵐 でシメる。 ネヤさんをはじめ、皆様楽しいひと時をありがとうございました。

ブクログ

特に何もすることがなかったので読書デーにすることに。 最近始めた ブクログ が楽しい。 私は、本を買おうと思ったときにAmazonのコメントをよく見るのですが、これからはココのコメントもチェックしてみようかなと思います。 ついでに、ブログの袖にも 私の本棚 を設置しました。 手元にある本は粗方登録しました。これから少しずつ増やしていきたいなぁ。 コメントもチョコチョコ書いていこうと思います。

満開までもう少し

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中目黒の方をうろついてきました。 近々、 第24回中目黒桜まつり なるものが行われるらしい。 確かに桜はイイ感じで咲き始めておりました。 その分、人もい〜っぱい。 校区なので、知っている子(親含む)がいるかもなぁ…そんなことが頭に浮かんできてしまいました。 イカンイカン。今はおやすみです。 大量にいらっしゃる人の多くは、例によって、私のようにデジカメを構えている方です。 良いカメラも欲しいですが、いい写真が撮れる腕前も欲しいところですな。 沿道では、お酒やおつまみを売っている露店も出ていました。 今日は風が強くて、ちょっと気温は低めでしたが、こういった風景を見ると春は近いんだなぁと思わされますね。 お昼(と言っても14時を回っていましたが)に中目黒LOUNGEに行きました。 以前と若干店内のレイアウトが変わっていたような、変わっていないような。 ここは店員さんが気さくで過ごしやすいお店です。 それに甘えて、2時間ほど過ごさせて頂きました。 ごちそうさまでした。

遠西終了

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今日は遠西最終日です。 帰る前に、自分の部屋で学年通信を発見。 ちゃんと残していたんですな。 自分がもらっていた学年通信を見てみると… おぉ、バリバリ方言が使ってある。 自分が発行する立場になるとよく分かるが、言葉遣いとかは非常に気になるんですよね。 昔は方言まじりの敬語って使えたけど、今はそういう中途半端…というか、絶妙な加減はできなくなっている気がする。 こういう文章を見ているとこそばゆい気持ちになる。 それと、子どもの文章の引用の仕方も気になった。 結構たくさん引用しているんですけど、ほとんどの場合名前が隠されている。 先生によっては名前が入っていることもあるんですけどね。 さらに、先生がわざわざ書き写している(しかも手書きで!)。 とても真似できません… 一度、楽な方法を知ってしまうとダメですね。 学級通信等は、心を込めた手描きで質を高めた方がいいのか、PC使って数出した方がいいのか、どちらがいいと思いますか? こればかりは受け取る方の意見を聞かないと分からないんですよね。 見ていると、メモがあった。 これは…私の字なのだろうか… ん〜…これは… 余りの字の汚さに愕然としました。 なんか、子どもたちの字がとてつもなく上手に見えてきた… そんなショックと共に東京に帰ってきました。遠西完了です。

遠西3日目〜まだ広島

天気悪いので動く気がせず… 昼前に起きる。 寝すぎです。 昼過ぎにジョグ。 地元の友達(ジョージ)が働いている真横を通る。 「いつまでおるん?」 「明日まで」 「(苦笑)」 ここ数年、ジョージとはこのやり取りしかしていない気がする… 夜、晩酌をしていると父さんが何やら言い出した。 「最近、神様と話をするんじゃ。」 これは…どこかヤバイんかな…と思ったら、比喩だった。 今良かったら、マイナスになることもある。 その反対もありうる。 父さんは、「どこまでマイナスにすれば良いですかね?」「まだまだ」とか話をするらしい。 そして、それは若いうちには花せず、50・60代にならんと話せんらしい。 聞いていて思い出したのだが、その話は、高校を卒業するとき陸上部顧問の一人、ヤマダ先生にも言われたことがあった。 高校卒業時、私は浪人が決定していた。 そんな私に先生は言った。 「大丈夫。人生は必ず辻褄が合うようになっている。今、一年遅れても大したことでじゃない。後で上手い具合に調整されるものだ。」 このときはそんなもんなのかな? ぐらいにしか考えていなかった。 そして、無事大学受験に合格。 大学生活へ…と、その言葉はいつの間にか記憶の片隅に置かれてしまった。 ところが、その6年後。 院生と教員の二足のわらじが目の前に現れた。 これが辻褄が合った状態とは限らないが、時間軸で見ると1年分を取り戻すことになっているのではないか。 現場に行くか行かないか、この選択を迫られたときに思い出したのがヤマダ先生の言葉でした。 だから、私はこういった「人生はプラスマイナスゼロになる」という話は案外正しいのかなと思っています。 もう少し自分流に捉えるなら「人生はプラスマイナスゼロになるように考える」と言うべきか。 その時々に合わせて自分の価値観を変えて、満足感を得たり、切実感を持たせたりすることも、必要なことだと考えます。 と、酔っ払い2人が喋っているだけで夜は更けていくのだった。