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筋肉痛の2乗

体がバッキバキに筋肉痛のまま、今週も跳び箱&柔道の授業がやって参りました。 跳び箱では、生徒に補助の仕方を指導して、自分の負担を減らそうと試みる。 ところがどっこい、結局どこかの跳び箱に入っているので、そんなに以前と変わらないという… 50kgほどの肉塊が回転しながら飛び込んでくるのを腕だけで支えるのって、良くないよね。 うん、体に良くない。 そして柔道では、入れ替え戦形式(勝率の高い人同士、低い人同士がなるべく対戦できるシステム)による固め技の勝負を開始しました。 最初の授業では女の子たちが「キャッキャウフフ」と言いながら、手を抜いていたのが嘘のようです。 やはり女性はコワ…おっと失言でした。何でもありません。 (念のため言っておきますが、別に殺伐とした雰囲気の中で勝負をしているわけではありません。) あぁ〜〜〜、体が痛い。 こうやって筋肉痛が治りかけては、筋肉痛になって…と繰り返す日が続くのだろうか…

年に何日かはある

年に何日かはある。 ほとんど何も書くことが無い日が。 それが今日。 勉強して、ジョグして、ゆっくりしてたら1日が終わっていた。 印象に残っているのは、ハムナプトラがイマイチだったこと…くらい。

ついでのジョグでも良いじゃない

しばらくの間は筋肉痛とお付き合いしていかなければならないようです。 くしゃみしただけなのに、かなり体に響くんだよな… そんな今日は書類を送る用事があったので、郵便局でレターパックを購入。 近所の郵便局は開いていなかったため市役所横まで行きました。 寒くてジョグのモチベーションが高まらないときには、用事と紐付けてしまうのが自分流。 ランニング・ジョギングの身体への効果面から考えると、イマイチかもしれません。 でも、走ることによって得られる快感情だけにフォーカスすれば、決して悪いことじゃないと思うんですよね。 そんなわけで、帰り道はルートを変えたり、寄り道したりしました。

えびすも食べログにコメントが載るように

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大学へ。 ドカベソ様もお休みだったようで、ハヤトと共に3人でジョグしました。 しかし、筋肉痛の体には振動が響くのはちょっとしんどいですな… まぁ、筋肉痛の体に鞭打ってジョグした分、お昼は美味しくムースールウを頂くことができました@ えびす菜館 。 サービスして頂いたので、夕方になってもお腹にずしっと残っています… 日記を書いていて気づいたんですけど、ついにえびす菜館も食べログにコメントが書き込まれるくらいにメジャーになりましたね! これはおそらく、コメント欄にもある「エビソバ」の影響ではないでしょうか。 小金井周辺の大学生が組織する学生サークル「いがねこ」の方々が、えびす菜館とコラボしてできたのが「エビソバ」です。 TokyoFMからこの情報が流れてきたのを聞いたときはビックリしましたよ。 あれからしばらく経ちましたが、その後も東京新聞など各所で取り上げられているようです。via  Iganeko blog 今後もえびす菜館のますますのご発展を願うばかりです。 えびすに幸あれ!

丼が重い

跳び箱の補助と、柔道の授業の負荷が高すぎるようです。 すき家で牛丼を食べようとしたら、丼が重くて、口に運ぶのが大変でした。 この一文だけ読むと、よっぽど大盛りの牛丼のように見えますが… おまけに関節の可動域まで制限されてしまい、背中をかくのも一苦労。 上半身がズーンと重い。

締め切りに追われる時期

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今日から体育で ユニホック に取り組み始めました。 これはユニバーサルホッケーとも言われ、穴の開いたプラスチックのボールとスティックを使い、氷上でなくともホッケーを楽しめるニュースポーツです。 ニュースポーツをやるときの良さのひとつに、先入観なしに皆が同じスタートラインで始められることが挙げられます(経験者があまりいないから)。 ユニホックの場合は、まずスティックに対して興味をそそられた様子でした。 意外と思ったとおりの場所に打てないので、最初の導入は「ねらったところに打ちたい!」という程度のチャレンジでも、十分に挑戦欲求を刺激できるように思いました。 夕方、提出書類があったのでカタカタとキーボードを打ちました。 年度末が近づいてくると、なんだかんだ各所に出さなければならないものが増えますよね。 学生時代を振り返ると、この時期はレポート、卒論、そして修論の提出時期でもあったことが思い出されます。 今年もダッシュ! 締め切りギリギリのレポートを走って提出する立命館の「以学館ダッシュ」がスゴイ – ロケットニュース24(β) を見て、ふと大学4年生の頃を思い出してしまいました。 いえ、私がこういう状況に陥ったのではありません。 ある偉大な先輩に、この動画なんて目じゃない修羅場を拝見させて頂きました。 人間は追い込まれるとこうなるんだ…という姿を目の当たりにし、「明日は我が身」と思ったことは今でも忘れておりません。 人の振り見て我が振り直せとはよく言ったものだと思います。

面と向かって話す

来年度の去就を決めるために、面と向かって話してきました。 ガチガチになることもなく、程良い緊張感でお話できたと思います。 しかし、1対5だとは思わんかった。 ていうか、あんなにかっちりやるとも思わんかった。 その後、ハヤトくんの今後についてお話。 もう卒業が近いですからね。 いやはや、同じ面と向かって話すのでも、状況が違えば疲れ方がこんなにも違うもんですかね。 私が勝手に意識してしまっただけなんだろうけど。