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今週もDBZづけ

先週はセル編でしたが、今週でブウ編に入りました。 無駄です… 無駄無駄無駄… 今日の晩御飯 若鶏照焼弁当@自宅  (自炊もせず。ぐーたらです。)

第3回勝手にシンポジウム

勝手にシンポジウムは、ウチダ先生に誘っていただいた勉強会です。 このシンポジウムは、学級経営と体育というテーマが掲げられており、今日で3回目とのこと。 14時半からシンポジウム開始。 2名の発表者がいらっしゃっていました。 大ベテランと若手の組み合わせで、その発表内容の対比が面白かった。 ベテランの先生がおっしゃることは当たり前のことなんだけど、実際そういった手だてをしていなかったなぁと思わされることが多かった。 成功した時にはハイタッチや拍手を、失敗したときには「ドンマイ!」を。 先生が黙っていて学級に根付くわけないですよね。 若手の先生のお話は、手のかかる子がいることを赤裸々に語ってくださいました。 詳しくは書けませんが、あぁ…そうそう。そういうことってありますよね。と思わず頷いてしまうお話でした。 17時前に閉会。 梅ヶ丘のアラジン(カレー屋さん)で打ち上げ。 良好な学級集団のように密集した状態でした。 ナンがうめぇ! ちょっと食い足りなかったので、シンポジウムに来ていたシヅカちゃんに せたが屋 というラーメン屋に連れて行ってもらいました。 行列ができてる…人気店なんですね~。 家に近いのに全然知らなんだ。

辞書の使い方

本当は辞書の使い方を学習する予定じゃなかったんですが… トラブル発生。 お互いの言っている事がどうも噛み合わない。 今日の国語は予定を変更する。と言って辞書を渡しました。 「棚に上げる」という言葉を調べるとき、まずはどの文字から探しますか? 「た」ですね。 次は? 「な」ですね。 棚がありますね? なになに?棚のところに「棚に上げる」って書いてあるんですか? 何て書いてあります? 棚にあげる 自分に不都合なことはわざと知らぬ顔をして打ちすてておく そういうことってありませんか? 最近、先生の耳に入ってく…(以下略) まぁ、いわゆる説教ですね。 あぁ、やだやだ。 この後ゲーム的に色んな言葉探しをやりましたから、そんな説教は速攻で忘れている子も多いと思いますが… 今日の晩御飯 豚めし@松屋  (はい。豚めしです。)

想像力を働かせよう

濡れている渡り廊下は滑る。 そこを走るとどうなりますか? もし私が空を飛べたら… というのも想像力。 もし友だちを叩いてしてしまったら… これも想像力。 豊かな想像力をもてると良いですね。 厳密に言うと、想像力ではないかもしれないけど、子ども達の持っている豊かな発想を褒めつつ危機管理は自分でしようということを投げかけてみました。 今日の午後は救急法講習。 心臓マッサージって、心臓が再び動くためにやるって言うよりは、本当に心臓の代わりとしてポンプの役割をするためにやるんですね。初めて知りました。 見て、聞いて、感じて、4、5、6… 子どもが倒れているときに冷静にこれを実行できるのだろうか… 今日の晩御飯 豚めし@松屋

フゴー研@O泉小

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今日はフゴー研。O泉小のKサマツ先生の提案授業「バスケットボール」です。 授業は14時過ぎからでした。 見ているとかなりスピーディーなゲーム展開で、子ども達も楽しそうでした。 でも、ちょっと違和感を感じました。 それは「これはバスケットボールなのだろうか?」ということでした。 単元前半であまりにもシュートが入らなかったために、ゴールの下に補助ゴールを取り付けたようですが、そのゴールはかなり低く、更に真下に無敵ゾーンがありました。 つまり、ゴール下に入った瞬間にゴールが確定してしまうのです。 指導案や、指導者自評でシュート(ゴール)へのこだわりを感じたので、「バスケットボールの楽しさとは何か?」と問いかけてみました。 その問いの答から、ゴールへのこだわりがあることは間違いなさそうでした。 そんなにシュートは大切か? というのが私の思うところです。 確かに低学年であれば、みんながシュートするという目的もアリだと思います。 しかし、高学年であればゲームの中における自分の役割というものを、各々の子どもたちが意識してゲームに取り組めることが楽しみにつながるのではないかと思うのです。 勝負に勝つためには、シュートを決めなければなりません。 シュートを決めた人はスゴい!ですね。 でも、シュートを決めた人にパスをおくった人はスゴくないのでしょうか? 周りにスゴい!と言われなくても、パスをおくって満足している子はいないのでしょうか? シュート、パス、ドリブル、リバウンドなど技術的な面が全て高まっていることが理想的なのは言うまでもありません。 しかし、高学年であれば自分たちでゲームを作る力(ルール作りや、正確なジャッジ等)を持っていることも評価されるべきです。 「シュートが入って良かったね!」とか「勝てて良かったね!」で終わらず、「自分はこのゲームで○○という役割はできる」と一人ひとりが思えるゲーム作りが、生涯を通じてスポーツを楽しむ素地を形成するのではないかと個人的には思っています。 なぜそう思うか? 私は未だに球技が苦手ですが、「これだったらできる!」と思っていることが一つだけでもあるから何とか球技に取り組むことができるんです。 まぁ、それは…体力の続く限り動き回るという力技なんですが… 打ち上げ@ 楽市 。 その後、O泉の3人(フーテン含む)とラーメンを食べてから帰る@ だんだん...

これから1ヶ月で

多分、うちの学校で一番じっくり学級のことに取り組めるのは運動会後1ヶ月だと思われます。 以前サトシ先生に聞いた「掃除の習慣は6月まで粘り強く」という言葉が脳裏をかすめます。 土日以外の休みが無くて、先生としては6月は憂鬱な感じです… が、逆に言えば、毎週きっちり5日あるのです。 つまり、習慣をつけるには良い機会であるとも言えます。 その一方で単調な毎日にであることも否めません。そんな時だから問題も出てきそうな感じがしないでもありませんが… とにもかくにも粘り強くをキーワードに1ヶ月ほど頑張ります。 運動会明けということで、運動会の片付けからスタートしました。 高学年が中心なので、3-2の子たちは自習。 んで、お次は理科。 そろそろ植えるもの植えてしまわないと時期を外してしまう… 6時間目に学年集会が開かれました。 お話の内容は、運動会終わってすぐですが、遠足のことです。 ちゃんと話を聞ける子にならないと連れて行けないよ〜。 今日の晩御飯 豚めし@松屋  (今週もよろしくお願いします。)

DBZを一気に見る

最近、ようつべでドラゴンボールZを見まくっています。 気がついたら何十話も一気に見てたりします。 時間の無駄です。 分かってます。 けど見ちゃいます。 コメント欄を見ると、「リアルで見てた頃は…」みたいなものも散見され、自分と同年代の人もこうやって見てんだなぁと思ったりするわけです。 一気に見てると、案外適当に作ってんだな〜ってところが見えてくる。 よくあるのは、服装が変わっていること。あれ?さっきまで穴が開いていたのに… 他には、前回の終わりにどっか飛んでいったはずなのに、何事も無かったかのようにその場にいる…とか。 回想シーンがめっちゃ多い(特にフリーザ編)とか。 「ちくしょう!」と「バカな…」という台詞がすんごい多いとか。 突っ込みどころ満載だよな〜。 子どもの頃は何の疑問ももたずに見ていたのが不思議です。 ちょっと仕事して帰宅した後、また一気に見てしまった… そんなわけで今、セル編です。 今日の晩御飯 豚ペッパー定食@大戸屋  (昼にお腹が空かなかったので今日は2食。)