投稿

Translate

冷蔵庫は1台で十分

イメージ
明らかに電気代が高い… 引っ越す前の2倍くらいかかっている。 アンペアが前より高く設定されているので、基本料金が高いのは確かなんですがそれにしても高い。 原因のひとつになっているのは間違いなくコレ。 冷蔵庫 。 カルロスさんに相談して、冷蔵庫を止めました。 ついでに中身の整理。 まだ食べられそうな食品はもう一方の冷蔵庫に移動。 スッカラカンになった冷蔵庫を見ると、無性に掃除したくなりました。 全面的に拭き掃除をし、アルコール消毒。 さらに拭いて掃除完了。 うむ。きれいになった。 満足である。

期末テスト作成

今日はいい天気でした。 ここまで寒い日にしか当たっていなかった3年生たち。 楽しそうに泳いでいました。 お天道様、ぜひ次回もこの調子でお願いします。 放課後、期末テストを作成・印刷しました。 分担しながらテスト作るのって手間かかる〜。 でも、その分完成したウキウキ感も大きい。 あ、でもまだ模範解答つくってないや。 まぁ、それは後々。 よく頑張った、自分。 ということで、ビールで自分を労いました。 日焼けで火照った身体に染み渡ります。 ふー。

チェーンが切れた

陸研への道中、突如として嫌な音が聞こえました。 ガチャン! ガクンとした衝撃を感じたため、すぐにチャリから降りてみると… チェーンが切れている ではありませんか… 仕方ないのでチャリを押して、自転車屋さんを探しました。 いかにも町の自転車屋さんみたいなところを発見。 藁にもすがる思いで修理をお願いしました。 最初の方こそ手際が良かったものの、チェーンをかけ直す辺りからなんか怪しい感じになってきました。 なんだかんだで2時間足止め です。 しかも、最終的には前のギアが使えない状態でした。 これ以上粘っても仕方ないと思ったので、とりあえず乗れる状態にしてもらい大学方面へ。 ムサコで改めて自転車屋さんにお願いしたところ「その人スポーツバイクってわかってる?おじちゃんじゃなかった?」と聞かれました。 あぁ、そういうことですか。 チャリを預けたまま陸研へ。 AVRC関係の発送作業です。 チェーンが切れたときから調子が悪いのか、全く効率よく進められんかった… 再び自転車屋さんへ。 おお!ちゃんと直っている!ありがとうございます! しかし、店長曰く変速機にガタがきているとのこと。 大事に乗りたいと思います。

6月のプールは寒い

授業時数的に6月からプールに入らなきゃいけないのは分かっています。 でも、やっぱ寒いもんは寒いですよね。 天気悪いと、それはそれは… プールに入る生徒たちも寒いでしょう。 でもね、上から指導する先生も寒いのよ。 身震いしながら過ごした4時間で疲れが溜まりました。 23時に眠い。 健康的かもしれませんな。

日本代表おめでとう

今日はゆっくり寝れた。 二日酔いもしていない。 AVRC関係のメール処理。 時間かかる。 そんな風にゆっくり過ごしていましたが、突如としてysk選手から電話がかかってきました。 なんと、サロマ湖100kmウルトラマラソンで、6時間57分00秒の好タイム! 6位入賞! そして、日本代表確定! ysk選手の興奮している様子が電話口から伝わってきました。 9月にオランダで世界大会が行われるらしいです。 働きながらも100km走るアンタはエライ!

AVRC2011(2)と小学部会6月例会

イメージ
AVRC2011の2回目。 説明会その2でした。 例年通り、既に説明会を受けた会員の方と、初めての方で分けて練習会を行いました。 ゲストとして、有ヨ神様の大学時代の同級生であり、現在は千葉のクラブでコーチをやられているOカダさんがいらっしゃいました。 ニッ◯ンランナーズのコーチもされているそうで、金◯彦さん仕込みの動きづくりを伝授してくださいました。 天気があやしいなぁーと思いながらもジョグに出る。 そしたら、案の定、あと数100mというところで激烈に降られました。 通り雨だったので余計に悔しさが募ります… 練習会を終え、速攻で大学を出る。 小学部会6月例会@三鷹第一小 途中参加しました。 テーマは 「体つくり運動を考える」~6年間のカリキュラムをどのように組み立てるか~ でした。 コーディネーターはTルオカ先生。 ゲスト講師はKンドウ先生でした。 Kンドウ先生『体つくり運動について考えること』 体つくりの分類の確認 体つくり運動の多様化 研究発表の場では、あらゆるものを取り入れようとしてしまう ここ数年の体つくり運動に関する論考 考慮するべきポイント 運動別に考慮すること 低中学年と高学年 巧みな動きに吸収される? 巧みな動きに質的な評価を その後の協議では、日常化への手立てや、体つくり運動の必要性についての話題が挙がりました。 また、必要感をもって取り組ませるためには効果を説明することが有効かどうか、という話題については、「 大人の論理では子どもは動かない。大人側は育ちに有効だと思っていても、子どもたちに出すときは隠す。 」というウチダ先生の言葉がまさにその通りだと思いました。 さらに、「体つくり運動は難しい。発展的には無くして良い領域かもしれない。でも、今は必要な領域である。」という見解も示されていました。 個人的には体つくり運動として示す必要は無いのではないかと思っています。 本当に体育を楽しめる子どもたちを育てたいと思えば、あらゆる場面で運動感覚を養う手立てを既に打っているはずですから。 とは言え、全国に発信するためには、領域として示した方が手っ取り早いのもわかりますけどね。 打ち上げの後、Kボくんと締めのラーメン。 どこで食べたんだっけ。 そういえば、あんまし味も覚えていないな...

第18回タケシの会

イメージ
午前中にカルロスさんの荷物の受け渡し。 Wタナベさんよろしくお願いします。 陸研へ。 ハヤトから栃木土産をもらいました。 修道院で作っているお菓子らしい。サクッとした食感がグッドでした。 ごちそうさま! 夜は池袋へ。 第18回タケシの会です。 今回はウチダ先生の送別会@ えん(池袋西口) でした。 2次会でダーツに連れていってもらいました。 アルコールが入っていると、ついつい真剣になってくる。 それがまた面白いんですけどね。 楽しかったっす。また行きたい。