2011-01-31
指導案研究部チェック
概ね元気そうですね。安心しました。
残念ながら私はまだ本調子じゃないんですけど…
何とか今日1日を乗り切り、放課後は丸つけと指導案作成にあてる。
まだ未完成の状態でしたが、研究部に指導案チェックをお願いしました。
構成だけでも見ておいてもらうと安心して書けますからね。
今年度の研究部長はサトシ先生です。
サトシ先生に指導案のチェックをしてもらっていると、実習生だった頃を思い出します。
あの時は、思考停止しちゃってPCの前に固まったまま数時間…なんてやってたなぁ。
本時案だけでその様子でしたから、目標やら特性やら書かなきゃならないとなると、さあ大変。日単位で時間を取られていました。
今でこそ、それほど時間はかからなくなりましたが、一度悩むと昔に逆戻りしてしまいます。
しかし、悩むくらいの授業をつくらないと提案性がないような気もします。
まさに悩ましいところです。
ま、睡眠不足はよろしくないので適当なところで寝ます。
2011-01-30
ちょっと治ったので指導案
37度。
うーん。ビミョーだな。
治っているとは言いづらい。
そんな感じでこの微熱は一日中続きました。
ま、それでも起き上がって作業できるくらいには持ち直したので指導案を書きました。
当初(発熱する前)の予定よりは遅れ気味ですけど、よく頑張った。
ということにしときます。
2011-01-29
2011-01-28
閉鎖しても仕事進まず
丸つけとかやってたんだけど、なんか具合がよろしくない。
熱は下がっているはずなんだけど…
ぶり返しているのかな。
子どもがいないと時間が高速で過ぎていきます。
気がついたらお昼ですよ。
教員室で先生方と給食を食べるのも久しぶり。
今日はいつもならできない仕事、Xactiの修理依頼をしました。
昨日使おうと思ったら画面が真っ白になってたんです。
来月は実践報告しないといけないのに…こんな時期に…
6時間目は清整実行委員の会議。
なんとか3日はできそうですかね。
おかしいなぁ。
今日は指導案がバリバリ進む予定だったんだけど、なぜか全く進まなかったな…
2011-01-27
すばやく復活するも…
大汗をかく。
着替える。
ポカリをがぶ飲み。
寝る。
大汗をかく。
着替える。
ポカリをがぶ飲み。
寝る。
大汗をかく。
着替える。
ポカリをがぶ飲み。
寝る。
以上3セットをこなしたところ、38度オーバーだった体温は36.4度まで回復。
風邪には睡眠と水分が一番だと実感いたしました。
なんだかんだ言っても最終的には自己治癒力にかかっているもんね。
そんな感じで私自身は復活したんですが…
学級の方が閉鎖してしまいました。
あぁ…
2011-01-26
2011-01-25
ついにうちのクラスにも…
現れてしまいましたよ。
インフルエンザ。
その子はもう今週出席できないこと決定です…
来週は授業研究会なんですけど。
来週になったら前時1時間分しかないんですけど(2時間やろうかな…)。
ちょっと具合悪いとか、家族の誰かがインフルエンザとか、既に予備軍が見え隠れしているのがコワイ。
強制的に手洗いうがいを実施するしか無いな。
こういうことやろうと思ったら、kimuzi様の話を思い出す。
同じように子どもたちに手洗いうがいをさせていたら、「先生がかかりたくないんでしょ!」とツッコまれたという…
お子様って、かなり強力な洞察眼をお持ちなんですね。
いや、それにしても私の鼻喉もいつになったら良くなることやら。
もしかして花粉症なのかもなぁ。
ま、自分に対しても強制手洗いうがいを実施するしかありませんな。
2011-01-24
棚から牡丹餅?
しかし、インフルエンザの猛威には勝てません…
残念ながら授業者の学級の子たちは回復傾向にあるものの、お休みが多かったためあえなく中止となりました…
しかし、校内研のため4時間授業と既に伝えてあるので、それはそのまま4時間授業です。
つまり、午後の予定がすっぽり空いたのです。
お蔭様で諸々の仕事(附合研、指導案、原稿、学級通信、メール等々)を一気に片付けることができましたよ。
ま、もちろん指導案は遅々として進まないのですけど…
タナカ先生には大変申し訳ないのですが、棚から牡丹餅だったかな、と。
限りある時間を大切に。
2011-01-23
バナナ食事会
日本陸上プロ化委員会(仮)の目標と目的のお話。
何はともあれ、まずは動き出さないといけないんじゃなかろうか。
そうしないと周りは助けてくれないと思います。
別に悲観的に思っているわけではありません。
人には人の事情があるからです。
そういう何らかの事情があってもやってくれる人はいるものです。
周りから見たら仕事と思えることも、その人にとっては呼吸すること同然の人がいます。
そんな人を味方につける必要があります。
バナナくんがの腕の見せどころですね。
出来る範囲で手伝いますよ。
それにしても、2人なのに食べ過ぎちゃいましたね。
4時間もいたら当然か…
久しぶりの沖縄料理、美味しくいただきました。ごちそうさま。
2011-01-22
研究発表会@竹早地区
授業や協議から、2月の授業研究会に向けて刺激をもらいました。
協議の場では参会者の言葉から、その授業でどれだけ美味くなるかを見ていることがよく分かりました。
もう一つ、気になったのは協議会の進め方。
研究発表会ということで健康グループ(小学校体育と中学校保健)の提案でしたが、話題は明確に分けた方が良かった。
何はともあれヨウヘイ先生お疲れ様でした。
以下、協議の記録抜粋。
全体提案
小中で取り組む心の健康教育
人間関係を築いていく力を高める。
→主体性の育成
- 他者と上手に関係を作る能力
- 協力する能力(フォロワーシップ)
- 集団をまとめ導く力(リーダーシップ)
- ルール・マナー・役割を理解して取り組む力
- 自分のめあてをもって取り組む力
- 自分の計画を作り実効する力
- 状況を判断して行動する力
授業者自評
自立的に活動する力をねらいとしているが、多様な集団で活動する力を関連させることを意識。
料理であればメインディッシュが必要。側転を提示。
バランス系、前転系、後転系などを提示。
技が増えれば増えるほど、教えあいが難しい。
マットコースという名前に縛られたところがある。3枚ではなく2枚でとも考えたが、子供達は組み合わせを楽しんだ。
半数以上が前回よりも意欲を高めた。
単技だけでなく、連続技での教え合いも進んでいる。
協議
参会者A:マット運動について。青グループを中心に見た。言葉掛けがたくさんあった。普段から先生から声かけや、資料を提示しているからそれが実現していたのだろう。
青4の子ども。あまり技能の上達はなかったかな。意欲はあった。指導の手だてが必要では。
青1の声かけは多かったが、青4が青1に声をかけることはできなかった。学び合いと言えるだろうか。学び合いの手だて。見る視点を揃える。
基本的な技に取り組んだ上でという記述がある。連続技への指導者の思いを聞きたい。
参会者B:側転のスモールステップはどのように指導されたのか?見る視点を言えるようにすると良い。
参会者C:お手伝いの方法の指導について
参会者D:失敗は成功のもとという声かけ。青3の子は佐藤先生がくるとはりきる。教え合うことも大切だが、幼い子もいる。教師が褒めて育てる部分も必要では。
参会者E:橙7が最後に演技したとき、青から「おしりが近いよ!」青が最も見ていたということだと思う。先生がそれを拾って欲しかった。
授業者:自分から教えることができない子がいるのは確か。できる子とできない子がペア、ペアペア(4人組)になっている。
青4はなかなか体が上がらない。川とびから。
技の種類が多いため、お手伝いの指導はできていない。グループに回りながら声をかけている。
基本的な技ができてから組み合わせに取り組むべきというのは仰る通りだと思う。しかし、単技には興味がなくても、組み合わせを楽しむ子もいる。
参会者F:ルール・マナー・役割を理解して取り組むのが自立につながるとあったが、始まりや終わり、準備や片付け、見る位置の指導はあったか?
裸足と上履きがいたが、これには意図があったか?
授業者:マットの上でやる子は一人しかいない。合図については特に指導していない。
裸足、上履きについては、靴下は滑るのでどちらかにした。
逆立ちは見る視点を次時から投げかけていきたい。
参会者G:自立的に関わる。個人種目と集団種目など、他者の捉え方やペアの作り方が変わると思うが、先生の考えは?
授業者:技能的な面でペアを組んでいる。
参会者A:側転をメインディッシュにした理由は?自分ならスモールステップの場を用意して、そこに同じ課題を持った子どもが集まるようにする。
参会者H:ゴールイメージは?マット運動でどんなことを身につけさせたいか?
参会者I:公立から見ると、非常によくできているお子さんだと思った。そこまでの引き上げはどうやったか?自主性がAだった子どもはどんな子どもか?
授業者:側転は高学年になると体が大きくなって難しい。ゆえに3年生から。側転なしでやった実践は盛り上がりに欠けた。
ペアから場をつくる。場づくりも工夫できるようにした。
3年生のマットで身に付けてほしいのは、「自分のめあてをもって取り組むこと」。広く浅くという面はある。
個人的にはあまりマットが好きじゃない。楽しさを味わうことを重視した。4年生になってまたやりたいという姿を期待している。
課題をつかめて、課題に向かっていく子どもがAになると考える。
技能的なところだけで取り上げていくと、取りこぼしが出てくる。子どもたちの良さをたくさん捕まえるようにしている。
講評 松田先生
カリキュラム研究について。
附属は指導要領に従わなくて良い学校。研究のため。
竹早では、体育でなく健康のように、横の区切りも新たに考えている。
コンピテンシーを視点に研究を進めている。
つながりをもって2つの授業を考えると、つながりをもって話を聞く。中学は集団の中で。
カリキュラムを研究すると、なぜ教えるんだろう?ということを考えることになる。
子どもの側でもなぜ学ぶのかを明らかにしていくことが、主体性をもって学ぶことになる。
マットの授業について。
他の人の言葉を聞く。
めあてをしっかり持つ。体育でよく使う。一方で難しい言葉。めあてにもレベルがある。
3年生なので、マットって楽しいという思いさせたいというのはカリキュラム的にも大事。
中学でマットは本当に難しい。できていたこともできなくなる。身体の変化もある。
自分でめあてをもってできるようになると、すごく面白い。非常に成功していたと思う。
青4は後半になるとほとんど参加していなかった。前半はまだ自分のめあてがあった。後半は難しいと思われた。ぐるんぐるんと、3年生は技を3つ変えながらうまくつなげられる?ならば成功しているかどうかはわかりやすい。でも、間にバランス技があると成功しているかどうかわかりにくい。バランス技と、マットの形は次への課題。
指導要領に戻るが、特性に応じて技能を身に付けるという記述がある。身に付けさせたいのは、生涯にわたってスポーツに親しむ力。
遊びの要素を含んだ運動。やってみて、できる?できない?を体の動きと一緒に行われていなかった。これが今までの反省。子どもからみた特性と運動の特性が一致することが大切。
2011-01-21
パラパラ地上絵撮影
やっと金曜です。
今週は鼻喉の調子が良くなかったのできつかった…
そんな今日は、クラステーマのひとつ「パラパラ地上絵」の撮影をしましたよ。
- パラパラ漫画 = ストップモーション
- 地上絵 = 屋上から撮影
もちろん、指示を出すのは代表の子。
私の仕事は計画段階で突っ込みまくることと、指示のサポートです。
撮影は危険を伴うため、ウイさんにお願いしました。
撮影の実際としては、日差しはあるとはいえ、薄着での撮影はかなりしんどかったと思います。
いつもジタバタしている子どもたちも、ストップモーションだから下手に動いちゃダメだと知っています。
階段役の子どもたちはじーっとし、ボール役の子たちは、跳ねている感じを出すために微妙な軌跡を描きました。
思った以上の出来上がりです。
よしよし。後の編集は任せておきなさい。
次回が最後の撮影になるかなぁ。
上手くいったら全校に発表してもいいかな?
2011-01-20
書き初め
最初は字を指定しようか迷ったんですけど、子どもたちは「自分で決めたい!」とのこと。
そこで、1〜2字と指定して書いてもらうことに。
ざざっと眺めてみると、自分の名前の一部を採用した子が多いですね。
それだけ親からいい名前をもらっているってことですな。
幸せなことです。
良い子たちですよね。
自分なんて小さい頃、違う漢字が良かったとか、4文字じゃなくて3文字が良かったな〜なんて思っていましたよ(ひらがなで、です。漢字だと2文字です。)
今はそんなこと思いませんけどね。
今日は書くだけで終わっちゃったけど、明日は何でその文字にしたのかを聞いてみようかな。
2011-01-19
2011-01-18
スケジュール帳とReprintMe
私は毎年、無印良品のスケジュール帳(塩化ビニールカバー再生紙マンスリー・ウィークリーノート 10年10月中旬始まり・A5・ダークグレー)を使っています。ところが、2010年は振り返ってみるとほとんどスケジュール帳を使わずに過ごしてしまいました。
なぜか?
考えられる原因としては…
- いつでも手の届く場所に置いていなかった
- 持ち歩いていなかった
- 2010年はなるべくデジタルで管理しようと思っていた
しかし、1年間やってみた結果、イマイチなんですね。
デジタルだけだと瞬発力に劣る気がします。思いついたときにすぐメモするのはやっぱ手書きが速い。
そして何より、子どもたちが目の前にいるときにPCとかiPhoneいじっている余裕はありません。
スケジュール帳には、実はそれほどスケジュールを書き込みません。
リマインダーや繰り返しの予定があることを考えれば、スケジュールの管理はデジタルの方が便利です。
というわけで、私はスケジュール帳をプチ日記帳みたいにして、その日にあったことをメモしています。そして、右側のページには思いついたことを書き残しておきます。
こうすることで、日記を書くときに一番厄介な「思い出す」という作業が軽減されます。
そうすると必然的に更新頻度が上がります(いつまで続くかわからんが…)。
更に、今年は無印のスケジュール帳と合わせてReprintMeウィークリーカレンダーを活用しています。ReprintMeでは定期的に、一定期間(next quarter of 2011.って書いてあるから3ヶ月分かな)のカレンダーを公開しています。このサイトにメールアドレスを登録しておくとリマインダーメールを送ってくれるようです。試してないけど。
カレンダーはウィークリーとマンスリーの2種類です。シンプルなところが気に入っています。
このカレンダーをスケジュール帳と同じA5サイズで印刷します。
そして、1日の流れを大まかに書き込みます。
なぜこんなことをし始めたかと言うと、今年は何にどれだけ時間を使っているか明らかにして行動しようと思ったからです。
これを始めてから、だらだらとネットの世界に居座るのは抑えられています。
退勤時間が早くなっているのも、これのお陰!?ってのは言い過ぎか。
最後に、スケジュール管理における個人的なコツを。
きっちり記録するのはひとつだけ。あとは大まか。
全部ちゃんとやろうと思うと頓挫します。
そしたら、「もういいや」ってのが他のツールにも伝播してしまいます。
ま、ツールの使い方が良くても、書き込まれる中身が充実しないと意味が無いですからね。
お時間のある方は是非、私と遊んでくださいね。
| ReprintMe http://re-print.me/ |
2011-01-17
会議の無い放課後
子どもたちと放課後ギリギリまで遊べるし、すぐに丸つけとか授業準備に移れるし。
この前の小学部会で教えてもらったダブルダッチを子どもたちと早速やってみました。
やっぱ跳べる跳べる。
ダブルダッチは見た目が面白いからな。
周りの子も思わず足を止めていたのが印象的です。
子どもたちを帰してから、体育館へ。
ヨウドウ先生がクラスの子に受験対策をしていたのでお手伝い…という程のことはしていないのですが、付き添っていました。
もうとっくにそんな時期なんですよね。
自分の小学校最終学年を思い出す。
うまく思い出せないけど、ここの子たちとは大きく違います。
比較対象にならないよな。
今は「頑張れ!」しか言えないし、今後言うことが変わるとも思えない。
とにかく頑張ってくれたら良いな。
2011-01-16
新年ふかさわこども大会
お蔭様で昨日から続く筋肉痛は酷くならなくて済みました。
仕事は無かったんですけど、クラスの子どもたちが2チームほど百人一首大会に出場していたので応援へ。
と言っても、行ってみたら既に終わっていたようで…
それでも試合の結果等々、話を聞けたから良かったかなと。
今年はうちの学校はなかなか厳しかったようです。
百人一首では、決勝に進んだのが6年生1チームのみ。
同じく犬棒かるたでは3、4チームほどでした。
ま、そんな年もありますわな。
申し合わせたわけじゃないですけど、昨年も来ていたEチゴ先生とKシノ先生もいらっしゃっていました。お疲れ様です。
12時過ぎに学校へ。
ナオイさんにドッジビーを貸し出すためです。是非とも小学部会で実践報告をお願い致します。
その後、ノートの丸つけ等を片付ける。
実は、最近手についてない仕事があるんだよなぁ。
まだ〆切まで余裕があるっちゃあるんだが、今やっとくと絶対あとが楽なヤツがあるんです。
ここに書いていたらちょっとはやる気になるかなと思って書いてみました。
2011-01-15
小学部会1月例会
提案は、シミズ先生の短縄・長縄でした。
今回はベーシックというよりは、ちょっとニッチなところをねらった提案でした。
系統的に行われていない学校では実施が難しいだろうと思われる内容です。
まず行ったのが長縄。ダブルダッチです。
子どもを跳ばせたことはあったのですけど、自分はやったことが無かったためドキドキです。
最初はアップがてらに8の字跳びからやりました。
リズムに合わせて跳んでいきます。
1、2、3、4、5…ズデーン!
と、コケたのは私です。
シューズの底がツルツルだったので盛大に転びました。
こりゃイカン…このままでは大怪我をしてしまう…
裸足でやることにしました。
背に腹は代えられません…
あーーーーーめっちゃ冷たいーーーーー!
けど、これなら転ばない。
ダブルダッチの指導でも、普通の長縄の指導でも大切なのは入るタイミングを伝える「口伴奏」が大切になるというのが提案の趣旨でした。
「入って〜、ジャンプ!」というシンプルな声かけが基本となり、これがダブルダッチにも応用できるのです。
例えば、頭の上から回ってくる「かぶりの縄」の場合は、縄が下に来たとき「入って〜」になり、縄に入って行く間に縄が一周するので、その後に「ジャンプ!」となるわけです。
反対回しの「むかえの縄」の場合は、縄が最も高く上がったときが「入って〜」になり、「ジャンプ!」で自分の頭上から足元に回ってきた縄を跳び越すのです。
こうやって書くと、ややこしくて仕方ありません。
しかし、実際には「入って〜ジャンプ!」と口伴奏をしてあげるだけです。
こうすることで、何をすればよいかが明確になり、更にリズムにのれるため、格段に跳びやすくなります。
肝心のダブルダッチですが、これは手前の縄が最も高く上がったときに「入って〜」のタイミングになります。そして、入った瞬間からジャンプの連続です。
つまり「入って〜、ジャンプ、ジャンプ、ジャンプ…」となります。
何にしろ、長縄で最も大切なのは回し手です。
跳べる子がいる場合、スゴイのは跳ぶ子ではなく、実は回している子がスゴイのです。
故に最初は先生がどんどん跳ばせてあげて、自信をつけさせます。その間に上手な回し手を育てておき、子どもたちだけでやっていく形をつくると良いのです。
今日の実技でそれが大人にも当てはまることがよくわかりました。
続いて短縄の実技を行いました。
どちらかと言うと表現系です。
音楽にのって行うタイプなので、ただ飛び続けるだけでなく止め技もあります。
そういった技を見せて「スゲー」と思わせ、自分でどんどんやりたくなる仕組みづくりが大切なのですね。
当たり前ですけど、その運動が生活に根付けば、子どもたちは練習を練習と思わずに取り組むようになります。
やったらやっただけ伸びる運動って魅力的だと思います。
今度やるときに子どもたちとやってみようかな。
例会の後はおなじみの仙鶴楼で新年会。
キノシタ先生も来てくださいました。
ちょっと飲み過ぎたな。
それくらい楽しかったってことで。
今年もよろしくお願いします。
2011-01-14
自由実習オリ
まだまだ経験の浅い私にとってはずっしりと重い感じがします。
とはいえ、やらなきゃなりません。
今日はいつもとは違い、講話の時間が少なく3時間目から5時間目までずっと参観しに来ていました。
算数と社会、そして総合の授業を見てもらいました。
いや、総合は半ば参加してもらっちゃったな。
放課後に話を聞いてみると、いわゆる「子どもたちとのやりとりで授業をつくる」ということをやったことが無いようです。
講義のように進める経験しかないことに不安をおぼえているようでした。
個人的にも中学実習はそれほどヘビーだったとは思っていないので、小学校の実習は大変かもしれません。
しかし、ハマれば確実に楽しい時間になります。
今回は2人の実習生が配当されました。
専攻は体育と英語です。
2人とも初日から子どもたちと打ち解けており、子どもたちも実習生も1ヶ月後が楽しみになっているようです。
実習生が楽しく過ごせるかどうかって、子どもたちと対面したときの様子や表情でだいたい分かります。
素直に笑っていたから2人とも大丈夫だと思います(ま、何が起こるかわからんけどね)。
笑顔ってそれぐらい大切なシグナルですからね。
実習中も忘れずに携えておいてほしいと思います。
18時前に実習生とさようなら。
2011-01-13
略案を書く
実習生には大抵2時間ないし3時間ほど授業参観をしてもらいます。
その際、こちらから指導案を出すことになっています。
明日は体育をやらないので他の教科で書かないといけません。
筋道の分かりやすい算数ならば書きやすいでしょう。
気合入れたやつじゃなく略案でOKなので、さらっと終わらせることにしました。
ところがどっこい、そんなカンタンには終わりませんでした…
考えてみれば、体育以外の指導案を書くのって自分が実習生だった時以来だからなぁ。
実習生が来る度に指導しているのにねぇ。
偉そうなことは言えませんな。
もっと自分が書いとかないと。
なにはともあれ、ゆるみそうな時にお客さんが来てくれると、ピシッとできて良いと思います。
私にとっても、子どもたちにとっても。
2011-01-12
遊びとゆとり
ひとつは遊ぶこと、もうひとつはゆとりをもたせることです。
遊ぶことは、そのままの意味ですね。
ゆとりをもたせることは、例えばブレーキの遊びなんて言い方をするように、急激な衝撃を避けるため部品の結合にゆとりをもたせることを指します。
これらを同じ「遊び」に集約させる先人のセンスに脱帽です。
人間が遊べるときっていうのはゆとりがあるときですし、ゆとりがあるときに人は遊んでしまいますからね。
昼休みの時間に掃除があり、それを早く終わらせればより多く遊べます。子どもたちは精神的にゆとりを持てます。
ところが、掃除が遅いと遊び時間が減ります。ゆとりも減ります。
それを子どもたちは理解しています。
ところが、いざ掃除をし始めると、その中でゆとりを見つけてしまうのです。つまり、遊ぶのです。
それは、雑巾の人がほうきで掃くのを待つ時間であったり、箒の人が机を運ぶのを待つ時間であったり、ちょこちょこと発生するゆとりです。
彼らにフィットする掃除のシステムを構築できてないんだろうな。
もう結構長い付き合いなのに…
自分にがっかりです。
でも、まだ終わったわけではないですからね。
もう少し模索していきたいと思います。
2011-01-11
3学期始業の会
気がつけば今年度も残り47日間になりました。
それは同時に、4-2の解散までの期間となります。
駆け抜けていきたいですね。
特に楽しい活動は、急ぎ足で準備を進めないと実行は不可能です。
学校外での活動を企画するつもりのグループもあります。
予約という文化をきっちり叩き込まないといけません。
教科面で言うと、相変わらず算数が重い…
移行措置って本当に半端じゃないっすわ。
多分、来月は分数月間です。
子どもたちが算数嫌いにならないことを祈るばかりです。
仕事がスタートしたばかりのときって、リズム掴みきれていない感じがしますよね。
徐々に整えていきます。
2011-01-10
Mac App StoreのEvernoteに上書き
トップページにMoney3が出ていました。すると、まだMac App StoreではDLしていなかったのに「インストール済み」の文字が…
どうやら予めデスクトップ版をインストールしていると、それを検知してくれるようです。
ところが、同様にインストール済みのEvernoteには「インストール済み」の文字がありません。
しかし、[N]「Mac App Store」からEvernoteを上書きインストールしてみたで紹介されているように上書きしても問題ないようです。
じゃあ、インストールしてみよう。
うん、問題なしです。
じゃあ、何が違うのかと言うと…
Evernote通常版とApp Store版の違いそんなわけで私にはあまり関係なさそうです。
Appleの規定を遵守するため、Evernoteのサイトから入手可能なバージョンとApp Storeで入手可能なバージョンの間には3つの小さな違いがあります:
- Safari Web Clipperをインストールするには[環境設定 > クリップ]にあるオプションをクリックしてください
- 今のところグローバル・メニューの[PDFとして出力]には出力先としてEvernoteは含まれていません
- Evernoteのベータ版トラックに参加するオプションはありません
さらにApp Storeが提供する利点として、より簡単なインストールとアップデートがあります。上記の点以外では、アプリケーションに違いはありません。
いままでの方法でアプリケーションを入手したい方々のために、これまで通りEvernoteサイトからのダウンロードも継続します。(via Mac App StoreでEvernoteがダウンロードできます << Evernote日本語版ブログ)
これからは、アップデートもMac App Storeで一括管理できるのでちょっと便利になりました。
さてさて、明日から学校が始まりますよ。
ちゃんと朝起きれるか不安だな…
夕方に学校で事前準備をしたので大丈夫だとは思うけど。
2011-01-09
フーちゃん結婚式
立川ってけっこう遠いよね〜と電車に揺られながら考える。
そして、アニヴェルセル立川に到着。
すぐに半同窓会状態へ。陸上部の仲間たちと会えるのも誰かが結婚してくれるからですね。
いよいよ式です。
やっぱあれって緊張するんでしょうね。フーちゃんが笑いを堪えているのが面白くてニヤニヤしちゃいましたよ。
2次会まで時間があったので、立川まで戻ってマックで時間を潰す。
電子書籍読んだり、ニュースチェックしたり、仕事の書類読んだり…
そして、16時半。2次会@Tre Monte。同じ大学同士の結婚式だから当たり前かもしれませんが、知っている人が多いね。
新婦の学校には、トオルさんを始め、知っている人が少なくとも3人はいました。なんとその内の1人は一昨年度Nマタ先生のクラスで実習していた方でした。
「先生!」と呼ばれたときは声も出ませんでした。
いやいや、世界が狭すぎてびっくりです。
フーちゃん側はフーちゃん側でタジマ先生がいらっしゃっていましたからね。グループ会社的話題で盛り上がり(?)ました。
今日はフーちゃんの晴れの舞台を祝えただけでなく、いろんな方ともお会いできてステキな1日でした。
最後にもう一度、ご結婚おめでとうございます!
2011-01-08
第1回日本プロ陸上競技リーグ発足委員会
バナナ委員長の下、日本にプロの陸上競技リーグをつくるという目的で会議が開かれました。みんなが集まる前にバナナ委員長とLittle Deliriumへ。
この季節に外でビールを飲むものではないね。やっぱ。
そして、18時。多方面から7人集まり委員会が始まりました@韓豚屋(ハンテジヤ)。
- 委員長の主張
- 今年はあらゆる可能性を探る年(起承転結の起)
- 陸上競技のイベントを行う
- 一般の方に陸上競技を身近に感じてもらう
- 選手に認知してもらう
- イベントの概要
- 内容:出張陸上教室 + 体力測定 + 非公認のゲーム
- 対象:中学生 + その家族 + 大学生
- 効果:憧れ「すげ〜」 + ふれあい・親近感 + 指導経験?
- 今年中に5回以上の開催を目指す
- 中学校へのビラ配り、市役所とのコラボ等で宣伝
- イベントを実施する中で収集する情報
- 客をいかに引き込むか?
- 男子選手と女子選手の魅せ方の違いは何か?
- 客の相場はいくらか?
- 次回までの課題
- 使用可能な場所(競技場等)を探す
- 意見等
- 陸上教室は需要がある
- 中学生と家族が一緒に行動するだろうか?
- 今の時期から競技場を押さえるのは難しい
- 非公認で大学生が食いつくか?
- もっとイベント要素が強くても良いのではないか?
2011-01-07
Web上の自分をMemolaneで
Memolaneとは…
memolaneを使えば、あなたがソーシャルメディアに投稿した情報を時系列で眺められるようにきれいな年表に仕上げてくれる。ということで、私はPicasaを紐付けしてみました。
ツイッター、Flickr、Foursquare、Facebookなどなど、それぞれのコンテンツにあわせてコンパクトかつスタイリッシュにまとめてくれるので操作していてなかなか楽しい。
(via あなただけのソーシャルメディア年表を作ってくれる『memolane』 - 100SHIKI)
RSSも登録できるので、このブログも…と思ったのですが、Picasaと被るし、ブログで見直した方が読み易そうだったので現状はPicasaのみです。
動きは思ったより軽快です。ページをドラッグして左右に動かすとヌルヌル動きます。
表示も問題ありません。ちゃんとブログ開設当初の2007年5月から2011年1月まで表示されました。
Picasaで閲覧するのと違って、時系列で、しかも同じ日付はまとめて見られるのが良いですね。
また、サイトのデザインがシンプルで使いやすいところも好印象です。
もしソーシャルメディアをお使いの方がいらっしゃったらお試しを。
私のページのリンクを貼っておきます。
Memolane - u-1
2011-01-06
Macでもウィルス対策
ちょいちょい上手く移行できないところ(資産間移動)があって、結局手作業でかなり修正を余儀無くされました。
数時間かけて作業完了。
まぁ、ちゃんと計算があって良かったわ。
この日の深夜、Mac App Storeがオープンしました。
そこでアプリを眺めていたらウィルス対策ソフトが目に入りました。
そういえば、「Macを狙ったウィルスは少ない(らしい)」という噂をすっかり信じて対策ソフトを入れていませんでした。
ちょうど良いチャンスだと思い、ネットで良さそうなソフトを探してみました。
すると、Sophos Anti-Virus for Mac Home Editionを見つけました。レビュー等は他のサイトを見て頂くとして、個人的な感想としては特にネットが遅くなるということもなければ、マシン自体の動きが緩慢になるということもなく、概ね満足しています。
最初のスキャンは「結構時間がかかるなぁ」と思いましたが、他のソフトと比較していないので何とも言えないところ。
スキャンが終わったときに脅威が2つ見つかっていた。
とりあえず導入して良かったかな。
Sophos Anti-Virus for Mac Home Editionは無料で使えるMac用のアンチウィルスソフトです。
よろしければどうぞ。
2011-01-05
家計簿をMacに移行する
しかし、実際にはこのソフトを起動する以外にノートPCを立ち上げる必要がない…というのも事実でして。
そういうわけで家計簿の以降をすることにしました。
候補に挙げたのは以下の3つ
試用版を使って全部データを移行し、その上で操作性等を確かめました(めっちゃしんどかったけど…)。
重要なのは、これまで溜め込んだデータが入った状態での操作性です。
さて、ざっくりまとめまてみます。
- iCompta 3.3.6
- 価格:無料(バージョン4.0以降は有料)
- 海外製(日本語非対応)
- 9年分のデータが入った状態での起動時間:22秒
- 操作時のヌルヌル度:もっさり
- iPhoneアプリ:あり(有料)
- 9年分のデータを入れると起動が激遅、または固まる…
- Jumsoft Money3
- 価格:39ドル
- 海外製(日本語対応)
- 9年分のデータが入った状態での起動時間:12秒
- 操作時のヌルヌル度:もっさり
- iPhoneアプリ:あり(無料)
- 9年分のデータは同期できず固まる…
- Master Money for Mac 2
- 価格:4,980円
- 日本製
- 9年分のデータが入った状態での起動時間:2秒
- 操作時のヌルヌル度:軽快
- iPhoneアプリ:なし
私は動作が重いのには耐えられませんでした…
ということで、Master Money for Mac 2に決定です。
これまで同様、iPhoneのCashFlow Freeで記録し、OFX形式で書き出し→母艦(Mac)で読み込みという形で運用していこうと思います。
ちょうどfuita reportさんで紹介されているのと同じですね。
2011-01-04
影響されて走る
ちょっとスピードを上げて走っただけなのに、もう大腿四頭筋が痛い…
特に外側広筋が張っている。
いや〜、走る距離が減りすぎてしまい、自分がどれくらい衰えているかよくわかってなかったようです。
怪我に気をつけて走ります。
ここ数年でどれくらい走行距離が減ったのか、練習日誌を見て振り返ってみました。
(Google Spreadsheetsだとグラフ軸の設定がうまくいかない…)
それにしても、本当に走ってませんね〜。
2009年になる頃がターニングポイントだったんですね。その頃からずるずると走行距離の短い日々が続いている状態です。
ひとまず月間100km超えを目指していきましょうかね。
宣言するのはタダですからね。
そうやって走る前に、ちょっと学校に行って植物に水をあげました。
案の定、しおれていました…
復活するだろうか…
2011-01-03
箱根駅伝、走ってほしかった
それと並行してウェブサイトもチェック。
ハヤトは走るのか?
依Dさんは走るのか?
わくわくしながら見ていました。
しかし…
残念ながらお二人とも補欠と交代していました。
ぜひ走って欲しかったんだけどなぁ…
二度寝しようかと思ったんだけど、せっかくなので引き続き見ることにしました。
年々、チームごとのタイム差が縮まっているような気がします。
217.9kmもの距離を走っているにも関わらず、30分以内に前チームがゴールするってとんでもないことだと思います。
例えば、1kmごとに先頭から10秒遅れるとしたら、全体で2179秒(=36分19秒)の差が生まれることになります。
つまり、どのチームもトップの早大から1kmあたり10秒も遅れていないことがわかります。
今回、最下位だった日大は28分09秒差でゴールしています。28分09秒=1689秒ですから、トップからの差は1kmあたり約7.75秒です。
同様にすると、トップと3位の駒沢大との差は4分02秒(=242秒)であり、1kmあたり1.11秒差です。
2位の東洋大に至っては21秒差、つまり1kmあたり0.09秒差です。
いかがですか?
改めて数字に直してみると、見た目以上のシビアさを感じせんか?
襷をつなぐとか、襷の重みといった言葉は伊達じゃありませんね。
ちなみに、個人的ハイライトは、シード権争いです。
國學院大の選手がコースを間違えたにも関わらず、10位に入ったシーンは本当に心臓に悪い。
彼がゴール後に「あぶねー!」と言いましたが、ホントその通りですな。
2011-01-02
初売り
渋谷は相変わらず正月らしさがない。
いや、初売りに来ている人たちが行列になっているのが正月らしさかな。
10時半頃に渋谷へ。
今回、ひとつ気づいたことがあります。
初売りだからといって、開店前に到着しておく必要はありません。
ただし、これは特に欲しい物やねらっている物があるわけではないとか、福袋をねらっていないという人に限定されます。
私みたいに普段の買い物の延長だと思っている人が開店前に行っても、ただ並ばされるだけ。寒い思いするだけです。
個人的には、初売りっていうイメージがメディアによって形成されている気がせんでもない。
あんまり欲しくないものが入っている可能性のある福袋も、冷静になればそこまで買いたいものではないのでは。
それも分かっていて風物詩として購入なさっている方もいると思いますけどね。
そういうわけで、10時開店には合わせず、11時前に行きました。
そこで買い物を済ませて、11時半頃に11時開店のお店に行くとスムーズに買い物できました。
次からはこれくらいゆっくりでいいなぁ。
最後にビックカメラに立ち寄ってちょいテレiを購入。
明日の箱根駅伝のためです。TVを見ない私でも明日の箱根駅伝は気になります。
ちょいテレiは、iPhone・iPad用のワンセグチューナーです。予め専用のアプリをインストールしたiPhoneまたはiPadに挿せば自動的にアプリが立ち上がり、すぐにワンセグを視聴することができます。
コンパクトなボディですから、持ち歩きにも適しています。
そんなに使うことはないだろうけど、年に何回かはTVみたいときがありますからね。有効活用したいと思います。
ちなみに、意味不明かもしれませんが私は元々TVっ子です。あれば見ます。だから家にはTVを置かないのです。
購入にあたっては以下のレビューを参考にしました。
2011-01-01
2011年スタート
今年もよろしくお願いします。
今年はどんな年になるのでしょうか。
何らかの動きがあることは間違いないと思うんですが、それが良い方向なのか悪い方向なのかは不確かです。
そんな不安定な状態です。
でも、不安定だからこそ安定を求めるんですよね。
その過程は、不確実な未来と違って確実に厳しいと思います。
厳しいのは好ましいことではないけど、厳しいことすら好ましく感じられるようになりたい。
ストレスと快楽は常に隣り合わせな気がします。
昨日も書きましたが、愉しく、そして厳しく過ごしたいものです。
さて、今日は年賀状が届きました。送ってくださった方々ありがとうございました。
年賀状を頂いた中にはお送りしていなかった方もいらっしゃったので、早速書きましたよ。
それが終わってから2007年のブログをePubにまとめました。
編集する際に、h1などでアウトラインを決められるのは良いのですが、文字幅や行間隔を指定できたらもっと良いのになぁ。
年始はたっぷり時間がとれる。年始からフルスロットルではなく、むしろゆっくり過ごそうと思います。








